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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2022年12月4日日曜日

『野宿野郎』ワッペン購入

 


これが野宿野郎のグッズのワッペン。
400円した。










数十年前の思いがやっと今、みたいな私の野宿野郎ブーム

野宿野郎ワッペン購入










この間のネブクロくんステッカー購入に続き、野宿野郎ワッペンも購入してみた。


どうして『野宿野郎』を今更なのかと言うと、『野宿野郎』は、数十年前になにかの雑誌でそのミニコミを紹介されているのを目にしたとき、見たかったのだが、私が行く本屋には、なくて、数年前(去年かなあ?)図書館で野宿野郎関連の本を見つけて、そうそう野宿野郎、ということになり、そして今年、ネットショッピングが当たり前になってきていて、野宿野郎ホームページで、野宿野郎グッズを販売していたことを思い出して、ステッカーを買ってみた、という経緯になる。










こんなふうにして、ワッペンと野宿占いと切手を送ってきてくださいました。
おまけがうれしい。
















まだ開けてない『野宿占い』。
こういうのはすぐ開いて見るタイプなのだが、
動画ネタにしようと考えているので、
まだ開けない。









ワッペンは400円だった。


そして、送られてきた中には、野宿占いと野宿野郎の切手がついていた。

おまけなんだと思う。

なんとうれしいおまけなのか。

切手はほんとに使うと郵便局で怒られたり注意されたりするタイプのもののようで、かなあ? などとほんとに使ってみると、ニュースになって、なんか動画作ってるらしい男などと公表されそうなので、使わない。










ほんとには使えない野宿郵便切手。
多分どこかで寝袋に入って夜を過ごしている人には届く切手だろう。







BOBSON財布に貼っちゃおうかなあ。
とワッペンを貼るところは考え中。









ワッペンは、しまい込んでいた BOBSON ジーンズのなんか財布に貼り付けようかと考え中。

まだ貼らない。

野宿占いもまだ開いてない。

最近、アマゾンでまた野宿野郎編集長かとうちあきさんの本を購入した。

そのことなども合わせて、その他おはらというユーチューブチャンネル用の動画を作ろうかな、と考えているところです。

すぐやればいいんだけど、編集中の動画があって、長い尺のものなので、それが済んだら撮ろうか? とまだ手をつけていなのである。

手を付けたら、このブログにも書こう、と思っています。














2022年12月3日土曜日

今年も『円展』に行ってきた

 


展示を見に行ってきた数日後に届いたはがき。











今年(2022)も『円展』に行ってきました

静岡県湖西市鷲津、山本表具店『円展』








このブログに、この展示に脚を運ぶようになってから、毎年書いているが、湖西市鷲津にある山本表具店を会場にして絵画の展示が行われる『円展』に今年も行ってきた。


行けば毎年思うのだが、自分も絵など描きたいなあ、ということ。


時間がないから、と言ってしまえばそれまでだが、その時間を作らないからだ、とも言える。








見に行ったのは、2022 11/5 (土)だった。


次の日曜に、キャンプに行くので、その準備なんかしている合間に展示に行ってきた。


ユーチューブ動画を撮ろう、なんとことも考えて、キャンプに向かうのだった。


自分の忙しさだけでなく、この時期、いい気候なんてこともあって、展示もそうだが、イベントやらなにやら、集中するなあ、って思う。


この展示も、そこでゆっくりと、なんてこともできずに、そそくさと会場を跡にした。


毎年、自分も絵を描きたいなあ、なんて思わせてくれる展示になっている。








展示会場は、湖西市の山本表具店。
店の前の道に案内看板が立つ。













































2022年11月28日月曜日

『野宿入門』かとうちあき著 読了

 



イラストもいいよね。









何かと野宿な著者の野宿愛を感じる本

アマゾン中古本購入『野宿入門』かとうちあき著








アマゾンで中古本購入した『野宿入門』かとうちあき著を読了した。




何度も書くが、『野宿野郎』というミニコミ誌の紹介をなにかの雑誌かで見て、野宿がこれから日本でも認知され、広まっていくことになるんだろうなあ、なんて思っていたのだが、その『野宿野郎』を本屋で見かけることはなくて、どうなったんだろうなあ? あのミニコミ誌、野宿のことは、と思いながらいて、その後早20年、というくらい、いや、もっとかな? な時が過ぎ、脚を運ぶことがある図書館で『あたらしい野宿』を見つけ、「ああ、野宿野郎」、とやっとリアルに野宿野郎系野宿の思いみたいなものが、私の中でまた芽を出したのだった。


で、今も『野宿野郎』は『野宿野郎』っぽいスタンスで活動を続け、存在していて、よかったよかった、で私の中でも終わらず、ネット世界の『野宿野郎』を見つけもして、最近ネブクロくんシールを買い、ワッペンも購入したのだった。


うーん。


この『野宿野郎』的野宿世界のことなど、またこのブログに書きたいのだが、簡単に、この本『野宿入門』のことを書いておく。


その昔というか昭和の本などには、確か、ダンボールや新聞紙が夜外で寝たりするときに使えて暖かいよ、ということが、確かキャンプとかバイクツーリングだったかなあ? の本なんかに書いてあったと思うのだが、ビーパルやキャンプ系の本は、そうそう今回も暖かい新聞紙特集なんて毎号やってたら広告やら入ってこなくなるので、そういうことではなく、最新のハイテク軽量キャンプギアなんてのをひたすら紹介しまくっているので、頭から新聞紙もダンボールもブルーシートも追い払われて、なんか買わないとイケない、なんてことを思うようになってしまって、若干頭に、新聞紙のことなどよぎるのだが、そういうふうではホームレスの人と変わらないだろう、とホームレスとの差別化のことまで考えて、野宿ギアを考えるようになてしまっていたのだが、この本には、そんな、身近で実用的な野宿ギアについても触れている。


そういうスタンスなのだ、『野宿野郎』系野宿のスタンスは。


うーん。


ほか、イカに著者が野宿好きなのか伝わってくる本で、おかげでか、『野宿野郎』が第2のビーパルやなんかにならなかったこともなんとなくわかる気がした。

おしゃれ野宿やら、芸能人を使った野宿プロパガンダ、野宿野郎特製豪華野宿グッズ展開などの方向に進むことはなかったんだろうなあ、と思え、なんだかほっとさえした。


この『野宿野郎』的な野宿でなく、私おはら的野宿と言うか、野宿がしたくてそうしたのではない野宿のことも、いつかこのブログに書いてみたいのだが、この本は『野宿入門』だし、野宿のやり方、とっつきかた的にいい本だと思うし、こんな人(著者)がいることで、野宿しないといけなくなったときなどに、この本や著者のことを思い出して、力づけられる本になってもいると思う。




本を何冊も新しく買ってきたりしているのだが、もう何年も、落ち着いて読むことがなくなっていたのだが、久々、本を読んだなあ、ということになった。


かとうちあきさんの本はまた別のものを読んでみたいと思っている。


キャンプでもいいんだけれど、どっか外で寝てみたい、とか寝ることもあるだろう、とか嫌だけどそうなりそうだ、と言う人は読んでおくと、心強い本だと思う。














2022年11月22日火曜日

旧湖西警察署駐車場は、隣の会社のものだった

 



隣の会社の駐車場になった。
会社は、『イオインダストリー』という自動車部品メーカーである。










フツーに隣の会社の駐車場になったのだった

旧湖西警察署跡の駐車場










シリーズで追っている、と言っていい球湖西警察署跡地問題のこれが最後の投稿になると思う。


旧湖西警察署跡地は駐車場になった。


で、どこの駐車場?


なんの駐車場?


ということになったのだが、隣の会社の駐車場になったのだった。

それは、見てわかるし、その会社が私のインスタグラムをフォローしてくれていて、旧湖西警察署跡地を駐車場として使っていることがわかる写真など投稿していたので、間違いない。


駅に近いので、駅に行く人が利用するような駐車場ではないのだった。


JR新居駅近辺は、あいかわらず、商業的ににぎやかになったりすることは無いんだなあ、ということになってるみたいである。

ま、今、商業的にうまくいくようなことって、計画してできるようなものじゃないような気もするし、成長企業が社員のために駐車場を持つってことで収まったんだなあ、ということでこのシリーズも終わりです。


よかったよかった。








会社の駐車場なので、勝手に駐めてはいけません。
























2022年11月17日木曜日

グーグルプレイで書籍購入

 


グーグルプレイの購入ページの切り抜き。
ドロンちび丸は、アップルのとこでも一巻が無料になっていてもらっていた。
今回2巻、3巻も見られることになってうれしい。
杉浦茂ファンです。









杉浦茂のまんが

グーグルプレイのクーポンで『ドロンちび丸』購入








このブログ、前回の続きです。


800円分のクーポンで、杉浦茂の『ドロンちび丸』のセットを購入しました。


一冊目の一巻は無料でしたが、後2冊は有料で、2冊合わせて792円でした。






グーグルプレイから届いたメールの切り抜き。








こういうのって、きっちり800円の本はないので、8円余って、この金額にお金を足して、また買っちゃう、ということになるのですが、そこが、グーグルの狙いでもあるんだろうなあ、って思います。


ソニーが、確か電子書籍の販売をやっていて、ここでもクーポンとか貰ったりして、雑誌をもらった覚えがありますが、その後、ソニーの電子書籍を見に行ったりしていなくて、電子書籍と言えば、アップルとキンドルを使っています。


しかし、アップルもキンドルも、無料本をもらうばかりで、買うことはなかったのですが、今回800円もクーポンをもらったので、買うとなれば、グーグルプレイを第一に考えていこうかなあ、ということになりました。


また、グーグルプレイの電子書籍を開いてみると、400円分クーポンをあげちゃうよ、みたいなのがでてきて、400以上の本を買っちゃおうかな、と見事にグーグルプレイの思惑通りに動かされることになりました。



電子書籍のことも、このブログで書いていこうかなあ、と思っています。














2022年11月15日火曜日

グーグルマップのローカルガイド活動でグーグルプレイのクーポンもらった

 


こんなメールが届きました。












書籍を買いたい

google play クレジット800円分








グーグルマップのローカルガイドもやらねば、とこのところやる気が出てきていて、ローカルガイドレベルが7になった。

それで、そのタイミングで、グーグルプレイのクーポン(クレジットとも言うみたい)、800円分をいただいた。



これまでも、グーグルマップのローカルガイドとして、グーグルのスマホ、Pixel? 購入の際の割引券5000円のクーポンあげよう、みたいなこともあったのだが、スマホを買い換える予定はその時になかったし、グーグルのスマホって10万円以上するんじゃないか? と思ったし、10万円以上するなら、クーポンで割引しなくても、5000円くらいまけてくれるんじゃないか? という考えで、それはお断りした。


オレはいつでも10万円以上のスマホだよ、しょっちゅう買い替えてるのさ、とかいう人ならよかったのだが、2万円台のドコモスマホをもう4年くらい使い続けているのだった。


で、この800円も、これくらいなら、あちこちでもらえてんじゃない? と思ったが、つかってみることにした。


自分へのご褒美である。


で、グーグルプレイの書籍のところに入ったら、400円のクーポンあげよう、ってのがでてきて、ほらほらこういうものなんだよなあ、と思った。


電子書籍は、apple のを使おうと思って、無料本を何冊か入れている。


それと、Kindle でも無料本をもらって入れている。


ほか、ソニーのなんちゃらというところで、よくメールが来るのだが、3度ほど雑誌をもらったが、その後使っていない。


せっかくなので、この800円を使うことにした。


つづく。














2022年11月11日金曜日

ネブクロくんシール購入

 










野宿野郎グッズ

人生をより低迷させる旅コミ誌『野宿野郎』通販購入 : ネブクロくんシール100円









気になる雑誌? ミニコミ誌? 『野宿野郎』のネブクロくんシールを買った。

『野宿野郎』を知ったのは、もう数十年前になるかも。





ある雑誌の雑誌紹介で知ったのだが、当時は、こういうことまでミニコミになって、商業的にやっていけるものなのだなあ、隙間をうまく突いて、すげー、ほいほい、などとそれなりの衝撃を受け、こういったこれまで表にそんなにでてこなかったというか、扱われることがなかった内容のものが、メジャーになり、野宿者が市民権を得たりして、世の中ますます表も裏も、メジャーもマイナーもなくなり、アンダーグラウンドなどと呼ばれていたことも価値を失っていくに違いない、とか『野宿野郎』の登場から感じたものだった。




が、しかし、地方と呼ばれる私がいるあたりでは、本屋に行っても見かけることはなく、おー、こりゃあ、東京近郊では今野宿ブームが到来して、公園、道端はもちろん、そのへんあのへん、こんなところでも、と盛り上がっているに違いない、と思ってその後の時を過ごしていたのだった。




で、わたしがときどき立ち寄ることがある某市図書館にこの『野宿野郎』関連の本があって、こんなところで出会うことになったのか、今頃になって、という感じで本を見かけて、借りて、そのことをもう一つの方のブログに書いたのだった。



で、『野宿野郎』をまたしてもその後、アマゾンのkindleで無料本があることを知って2冊注文して、そうかあ、こういう雑誌だったのかあ、と内容をやっと確認したりしたのである。



そして最近、現代美術家の奈良美智氏のと有名イラストレーター・スージー甘金さんのステッカーをネット購入して、買ったはいいものの、気軽に貼れない、とか感じていて、そういえば『野宿野郎』でシール売ってなかったっけ? と思いあたリ、今回の購入になった。


なんと言っても100円である。


100円で、5枚入っていて、おまけの切手みたいなものも同封されてきていた。


購入方法は、アマゾンのギフトカード・メールタイプというもので、こんな便利な購入方法があるのか、と感心したのだが、あちらのメールアドレスを打ち間違えて、届くのにじかんがかかった。


それでもとにかく買えて、届いた。


こういうものだった、ということで写真を載せて、簡単に買えるよ、ということも知らせたいので、書いておきます。


愛用している手帳に貼りました。