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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2022年8月14日日曜日

お盆にはま寿司デビュー

 


家に持ち帰ってきて、すぐ食べ始めてしまったので、その寿司の写真はない。
クーポンがあるなあ、と次回のことを思う。








お持ち帰りではま寿司デビュー

お得なはま寿司セット『厳選12種セット』









お盆である。

こんなときにこそ、と意を決して『はま寿司』にお持ち帰り寿司を買いに行った。

隙きあらば『はま寿司』、というこころを弁当を買いに行くなどの際に持ち続けていて、やっとこの2022年、お盆に、お持ち帰り寿司なのだが、はま寿司デビューすることができた。






湖西店である。

ここは、行かねば、と思うようになってから、店の前を通り過ぎる僅かな時間に店内に目をやって、入ってるなあ、と賑わいっぷりを確認したりしていたのだった。

ユーチューブ動画でも、はま寿司のを見たりして、イメージトレーニングに励んでもいたのだった。





だが、はま寿司デビューはお持ち帰りスタイルになった。





入り口あたりでの店員さんとのやり取りに終止したのだが、それでもまあ、はま寿司デビューで、店内の感じをすべてでないにしろ掴むことができた。


なにせ、初来店だったので、営業時間前から入って、その後また入って注文したのだから。

掴む掴む。






ということで『お得なはま寿司セット/厳選12種セット2人前』を持ち帰ってきたのだった。



こりゃいける。



寿司といえば長年スーパーの寿司ばかりだったので、回るタイプの寿司だとは言え、専門店の技術を感じる寿司を食べられてよかった、おいしかった、ということになった。




大きさも味も、食べやすい、すすむね、という印象だった。




また食べたいね、『はま寿司』。




『はま寿司』的に言うなら、はまい !  ですね(笑)。














2022年7月28日木曜日

鮮魚で晩ごはん

 



でかい鯵2匹購入
いい目してるね !

 







ミニ魚市場な鮮魚はごちそう

浜松市舞阪町(株)丸子水産








ユーチューブ動画の編集に追われていたりで、なかなかこっちのブログが更新できないことがある。


今回書くのは、数ヶ月前から、ちょこちょこと買いに行くようになった舞阪の丸子水産というところで買ってきた魚が夕食のおかず、ということである。


その店のことだとか、どうして知ったかだとかは、またこのブログに書くつもりですが、今回は、買ってきた魚を見ていただきたい。





でかい鯵二匹と、赤いカサゴを買ってきた。


目がいい。








いいね!
この目と赤いボデイ。
日頃自分が釣るカサゴとは大きさも色も違う。









お値段なのだが、時価なので、これ、と言って持っていってみないとわからない。

今回思っていたよりも高くて、これら3匹で1600円ちょっとだった。

カサゴが特に高かったかなあ、と思う。

高くても、数週間に一度くらいのちょっとしたごちそうということで満足である。





うまくさばいて刺身にする技術に自信がないので、鯵は焼いて、カサゴは煮て、いただいた。


ごちそうである。






自分で釣ってくる魚も新鮮でおいしいのだが、お店で、サイズがデカかったりする魚をまるごと買ってくるのもいいものである。








塩焼きにしました。
食べがいがある。






カサゴは煮物に(鍋に投入)。
翌日に美味しくいただきました。














2022年7月9日土曜日

ザ・ビッグ『海産しらす丼』わさびがきくね

 




半額シールが目を引いた。
これがザ・ビッグの海産しらす丼。
税別価格397円である。










わさび付き味変がうれしい

ザ・ビッグ『海産しらす丼』半額購入









久々ザ・ビッグで弁当を買ってきた。

相変わらず激安スーパーザ・ビッグに買い物に行く機会は多いのだが、弁当とここのところ遠ざかっていた。

行くと、すでに弁当売り切れなことが多いのと、沢山弁当が揃っている場合、値引きシールのことが思い出されて、なかなか手が伸びなくなっているのだ。


で、今回は、タイミングよくこの半額『海産しらす丼』を見つけることができた。


ザ・ビッグにこんな弁当があったんだなあ、と感心もしたのだが、この弁当をこれまで見つけることができなかったのは、半額シール貼り付け待ちの方たちの数の多さもあったんだろうなあ、と思う。







で、とにかくこの弁当なのだが、これが温かいうちに食べられたら、この値段だし、こりゃあいい、ありがたい、ということになった気がする。

さすがに半額で、まずくはないものの、しらす丼のありがたみは薄れているのだが、しょうゆとわさびがついていた。

しょうゆで味を引き締め、わさびの香辛料パワーで、味変し、がばがばと食べたのだった。




わるくない。






半額じゃないときに買って食べて、半額のものと、味の違いを確かめてみたいと思った。







赤い魚の卵の粒も味をしめる意味できいていたが、
しょうゆ、わさびも味を良くする意味でよかった。
刻み海苔もいいね。












2022年7月8日金曜日

期日前投票行って来た

 


投票済証明書をもらってきました。










期日前投票に行って来ました

2022 7/10 執行 参議院議員選挙、参議院比例代表銀選挙







7/7 期日前投票に行ってきました。




インターネットで選挙情報を調べ、ユーチューブで候補者の演説など聞いていくうちに、どこに入れていいか余計にわからなくなっていく感じがあって迷ったが、決めてきました。



これでスッキリしました。













2022年7月6日水曜日

ほっともっと『のり弁当』買った

 


これがほっともっとののり弁当。
ご飯が温かいのは嬉しいじゃないか。









ほか弁の魅力

ほっともっと『のり弁当』360円









久々にほっともっとののり弁当を買ってみた。

この日私は某所安いところで外食をして、その後、ケーズデンキやスーパーで買物をして、母親のご飯も買わねば、と思いついて、ほっともっとに行ってみることにしたのだった。



買うのは『のり弁当』。



店内に入る前入り口に貼ってあるメニューで値段を確認したのだが、360円だった。



これは、この日私が食べてきたものより安い値段だった。



それでいて、なかなかのボリューム。



スーパーの弁当と違って、その名の通りほか弁である。



母親も喜んでいたが、これは嬉しいだろう。


ほっともっとのこの店の『のり弁当』はオープン当時買いに行ったことがある。


その時は確か290円」だったと記憶している。


その時は、のり弁は300円超えちゃならねえ、という思いだったのだが、それから数年。


のり弁当という枠を外して、スーパーの弁当と比べてみると、これは嬉しい360円である。


ボリューム、ホカホカ飯、この2点で◎である。


スーパーのほうが安くて種類があるかなあ、とは思うものの、[ほっともっと]も私が弁当を買いに行くところとして押さえておくことになった。


また行こう。








これがパックされた『のり弁当』
ソースかしょうゆか聞かれて、ソースを選択。
プレミアムソースというのがついてきた。
のり弁ながら豪華っぽい。











ロゴ付きのビニール袋に入れてくれた。
割り箸付きである。












2022年6月28日火曜日

森永れん乳アイス[メロンソーダフロート] の牛の瞳がグッとくる !

 


このアイスの牛の瞳に注目してください。








牛の瞳いいね !

森永乳業 れん乳アイス メロンソーダフロートの牛のイラスト、牛の瞳








ユーチューブチャンネル [アイスおはら] でアイスの紹介動画を公開している。

以前はチャンネル Nobufumi Ohara と言う名前のチャンネルにアイス動画をあげていたのだが、そのチャンネルは浜名湖おはらと名前を変えて、そこにあった600本ほどのアイス動画は、このアイスおはらに再アップした。

そして現在にいたるのだが、紹介したこのアイス『森永れん乳アイス メロンソーダフロート』のパッケージに描かれた牛の瞳がいい。

あまりにいいので、このブログに書いておこう、ということになって書いてるのである。






この牛の瞳 !






どうスか、この牛の瞳。


グッとくる。


アイスそのものもグッときまっせ。






その動画もご覧くださいませ。










この牛の瞳、イラストは、森永のれん乳アイスで見られるみたいですね。












中古CD&レコード市で買うときに気をつけたいこと

 


全日本レコード&CDサマーカーニバル in 浜松2022会場。
クリエート浜松1F。









知識と気持ち、油断

全日本レコード&CDサマーカーニバル in 浜松2022








全日本レコード&CDサマーカーニバル in 浜松2022 という中古レコード&CD市に行ってきた。

このイベントは、浜松CD&レコードショウではなかっけ?

とこのブログに書くことになって気がついた。

まあ、いつもの『浜松CD&レコードショウ』と変わらない中古CDと中古レコードの市だと思って間違いない。

いつもの方と同じように日によって値引き額が変わるクーポンも付いていた。









浜松CD&レコードショウ開催告知のときと同じく
案内ハガキが送られてきた。









で、今回購入したのは、これ。





ジェフ・ベックのトゥルースとベック・オラ
2アルバムを一枚にまとめたCD。
おー、こりゃあお得、と購入決定。








いくつもの店舗がここクリエート浜松一階のフロアーで展示販売しているので、同じものが違う値段で出ていたるする。

それぞれの店の価値基準、状態などによって値段が変わるんだろうけれど、自分の場合は、ひどい状態でなければヨシなので、値段の安い物を選択することになるのだが、そこのところに注意して購入することになる。



また、このところ、ヤフオクとアマゾンで中古CDをよく買っているので、そんなに無理して買うことはないなあ、という心持ちで会場に入っていった。



ほしいと思っているアーティストのCDは、やはりそれなりの値段がついていたので、こんなときはいつものジミヘン、このところよく買っているベルベットアンダーグラウンドやらローリング・ストーンズ、このところ気になっているパティ・スミス、ジョニ・ミッチェルなんかに向かったのだが、思っている以上に高かったり、このブートレッグは、自分が持ってるのとかぶらないだろうか?  など考えたりして、買ったのは結局ジェフベックのレコード2枚分をCD一枚にまとめたものになった。



これはお得に違いない。



という判断で決定したのだが、このCDに入っているのは、[トゥルース] と [ベック-オラ] の2アルバムで、家に帰るまで頭の中はお得がいっぱいで気づかなかったのだが、[トゥルース]のほうは家にCDを持っていたのだった。



なんてこったい !


ということで、無理して買うことはなかったし、その場で判断がつかなければ買うべきでもないことを考えてしまった。




ヤフオク、アマゾンに中古の掘り出し物は多くあるし、知識も得られて、ピンポイントで探していくことができる。

今の私の頭はというと、ネット出やすく買える中古CDサイコー ! っということになっている。

送料も安い。

これがレコードになると、ちょっと高く感じる。

なので、中古CD,中古レコード市で買うなら、中古レコード買ったほうがお得、という面があるかもしれない。



が、こういうのは、そのときそのときの出会いということもあるだろう。



それでファースト・タイムの出会いで決めたりする楽しさが中古のこうい市では味わえるのではないだろうか?


まあ、ネットで買っても失敗はあるものだから。


何にしろ、ほしいアーティストのほしいアルバムが決まっているときは、そのものだけに狙いをつけていくことかなあ? と思う。


心の余裕というか油断で購入してしまうと後悔する。


でも、それは、ネットでもあることだし、その時その時の気持ちと照らし合わせもして、気をつけていくしかないなあ。

この辺のところをまた、整理して書きたいです。













2022年6月26日日曜日

SUZURI で買った自分のTシャツが届いた

 


これが届いたSUZURIの自分オリジナルTシャツ。
動画撮影のため、浜辺まで行って撮ったときの写真。










自作アイロンプリントTシャツと比べてみた

SUZURI スタンダードTシャツのプリント









SUZURI の1000円引きTシャツセールで2枚、自分のTシャツを買ってみた。

一枚は自分用で、もう一枚は母に着てもらうことにした。


1000円引きで、2332円−1000円で一枚1332円。

これに送料が600円かかったが、送料は2枚でも600円。

また、通常の値段は2632円。

2332円というのは、自分のトリブン(利益)を上乗せしていない額になる。




で、問題のプリント具合。






この写真ではわかりにくいかもしれないが、線、
プリントの感じがシャキッとしていない。
ぼやっとした感じである。






こんな感じ。


これまで自分が作ってきた、自作のアイロンプリントのTシャツと比べると、線がボヤッとしている。


仕方ないんだろうなあ。


この線をSUZURIでシャキッとするにはシルクスクリーン印刷でということになるだろう。


しかし、ボヤッとしていても、プリントが取れてしまわないのなら、アイロンプリントと比べると、このところはいいのかなあ ?  と思える。








自作アイロンプリントTシャツのプリント部アップ。
今年作ったばかりの物だが、アイロンの押しつけが弱かったせいか、
早くも剥がれかかっている。







自作アイロンプリントは、プリントがボロくなって取れてくるのだ。






去年一年よく着て洗濯を繰り返したアイロンプリントTシャツ。
アイロンの押しつけ成功だったが、さすがにプリント部はボロくなっている。







また、手作りっぽい良さやつくる楽しさはあるものの、つくるのがめんどくさいということはある。



うーん。


SUZURIのスタンダードTシャツクオリテイ〜耐久性はまだわからないものの、作る手間と簡単にプリントは取れないだろう、ということで、次回のセールでまた買っちゃおうかなあ、という気になっている。






言い忘れたが、自作プリントTシャツも、SUZURI スタンダードTシャツも、United Athle の5.6OZ 5001- 01という型番である。


なかなかいいTシャツだと思っている。


若干薄いのかなあ、という気はするものの、何度も洗って薄くなったら、下着として着ればいいか、と思ったりするグレード。








自作プリントTシャツは、アマゾンでこのUnited Athle 
Tシャツを購入して作っている。
一枚600数十円ほどの値段。
アイロンプリント用紙は、ケーズデンキで買ってくる。









ということでした。



ちなみに今回のことを動画にしたのもいるので、ご興味よろしければごらんくださいませ。