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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2022年10月2日日曜日

鉄道開業150周年記念 秋の乗り放題パス2022 購入

 


7850円は安いよね。
しかし、京都に行くなら、新幹線って考えると思うのだが、
そうでないのが私なので、安いって言っても、
新幹線にのれないじゃないか、って一般的にはなるだろう。










これはお得で飛びついた

鉄道開業150周年記念 秋の乗り放題パス2022 










こんなお得なきっぷがあったとは、ということで、飛びついて購入を決めたのが、JRの『秋の乗り放題パス』。


秋にまた京都に行く用事があって、とお得な切符は? で検索したらヒットしたのだった。


7850円で、最寄り駅から京都まで、在来線を使って行って帰って来る運賃よりも遥かに安い金額で、これが連続して3日間有効ということになっている。


安い。


青春18きっぷみたいなものなのだが、使う日を指定して、最初の日から連続して3日間しか使えない。

3日間も使える、ということでもある。



ブログにも、ユーチューブにも、この夏に青春18きっぷを使っていってきたことをまとめてないのだが、また、旅の記録は増える。


今回もまた京都に行くのだが、あとの2日は、まだ決めかねている。


できれば泊まりで、キャンプなんかして行ってきたいのだが、家の事情で、3日間とも日帰りになるだろう。


それでも楽しみ。


いい旅をしてきます。














2022年10月1日土曜日

浜名湖弁天島に浜松演芸場ってできていた

 


華やか。
大衆演劇なんだな、ってすぐに分かりました。










寄席じゃなくて、大衆演劇

JR弁天島駅前、開春楼に浜松演芸場









それは、2022年7月初旬の時だった。

浜名湖おはらというユーチューブチャンネルをやっているくらいだから、浜名湖に関係したことは気になる。

なるべく見て、なにか新しいことだとか、知っておきたいと思っている。

と言っても、なかなか浜名湖あちらこちらをチェックなんてできていない。

よく見ていくところは、弁天島あたりだったりする。




そんな気持ちの7月、開春楼前を通っていたら、『浜松演芸場』という看板が目に入った。




ここでお笑いとか、落語とか、マジックショーとかやるんだろうか?


と思ったものの、そこにあったのは、ひと目でわかる、大衆演劇の写真だったりで、思っていたのとは違った。


そうか、大衆演劇がここで見られるんだな、ということだった。





大衆演劇が見たいか? と言うと、自分の場合、そうでもない。


そうだとしたら、とっくに見に行ってると思う。


まだ一度も見たことはない。


お笑い〜落語とかやっていたとしても、なんでここでやるんだろう? ということが腑に落ちなければ、多分誰がやっていようとも、いかない。


それでも、弁天島界隈が、なんだか観光地っぽくなると言うか、にぎやかになるっぽいのはいいなあ、と思う。




この情報が、大衆演劇が気になる方や、私同様、浜名湖あたりの情報が欲しい方に届けばいいと思って、ブログに書いておくことにしました。






開春楼です。
『浜松演芸場』の看板が目に飛び込んできました。















2022年9月30日金曜日

炭焼きレストランさわやか~ 新居湖西店跡地に回転寿司店が !



『さわやか』と重なる『武蔵丸』ののぼり。
食べてみたい ! 

 









回転寿司 !

炭焼レストランさわやか(新居湖西店)跡地に超グルメ回転寿司『武蔵丸』ってのができるらしい








2022年9月も終わろうか、という頃である。

移転して、湖西浜名湖店と名前を変えた、炭焼レストランさわやか新居湖西店跡地に、[超グルメ回転寿司武蔵丸] ってのができるらしいことを、その前を通って知った。

愛知県豊川本店らしい。





今度は何ができるんだろう?

と気にしていて、前の道を通ったら、武蔵丸ののぼりが立っていてわかったのだった。




回転寿司かあ。



回転寿司と言うと、このあたりでは、ほかに『はま寿司』がある。


つい最近、お持ち帰り寿司を買いに行ったところで、くるくる回る寿司屋には、いかねばなるまい、と長いこと思っていて、やっとのことで脚を運んだところである。


このあたりで、どうも『はま寿司』は人気があるみたいなので、行ってみなければ、という決断だった。


この、湖西市あたりにも、個人店と言うよりも、チェーン店の出店が目立つようになってきていて、ほかに、丸亀製麺が人気っぽい。


驚いたことに、早数年前になるのかなあ? スーパーの駐車場内に『鳥貴族』ができて、すぐに撤退していったのだが、行かねば、と思っているうちになくなって、今また、そこに蕎麦屋だったかなにか店ができているらしいのだが、やはり、そこのスーパーの駐車場利用者として出ないと行きにくいかなあ、という気がする。


しかし、鳥貴族、駐車場内にお酒を出すところができるというのは意外だった。 



という感じで、チェーン店が増えつつある湖西市にあたらしくできる回転寿司店。


気になるなあ。


11月初旬にオープンみたいである。














2022年9月28日水曜日

もう売っていた来年のスケジュール帳

 



激安スーパーで買ってきた2023年スケジュール帳。
なんでか早くも激安価格で出回っているのだ。
A5サイズ。
紙質とか、最初から激安価格対応みたいな、安い紙でできている。










9月に買う来年スケジュール帳

激安スーパーで売っていた2023スケジュール帳









激安スーパー『ザ・ビッグ』で2023年のスケジュール帳を買ってきた。

97円だったか、98円だったか、100円しない値段で売っていた。

買い物をして、レジに向かう前に、きゅうりを買い忘れたことに気づいて、野菜売り場にまた向かうときに、雑貨品など売っている前を通ったときに、来年のスケジュール帳やらカレンダーを売っているのを見つけて購入した。





これからはB7バインダー手帳を使い続けていくことを去年の今頃に決めた。




しかし、B7バインダー手帳にはさむ素材(ノートやらスケジュールやら、いろいろと)は、もう100円ショップで見かけることもまれになってしまっているし、やっぱB7スペースは狭いだろう。

ということで、今年2022年は、100円ショップでひとつ、スケジュール帳を買うことになった。

で、その100円ショップのスケジュール帳も小さいサイズで書きにくいということを思っていた。






こりゃあ、大きいサイズのしっかりしたスケジュール帳を買うも考えたほうがいいのかな、と言うことにして、頭の引き出しに閉まっておいたのだが、そこで、早くも、大きめサイズの来年のスケジュール帳を見かけたものだから、いくつか手にとって、ぱらぱらめくり、購入を決めたのだった。

A5サイズである。

持ち歩かずに、家のパソコン机に置いておく。





パソコンアプリのスケジュールも使わないことはないが、渡しの場合、手にとって、ぱらっとめくって書き込めたりするリアル手帳は、やっぱ必要だ、ということになっている。





10月始まりのスケジュール帳はあるし、大きめ本屋に行けば、一年中スケジュール帳を販売しているのだが、激安スーパーで来年のスケジュール帳を、激安価格で、もう売っているのだ。


年の瀬は近い、とか思う。








中はこんなふう。
一月全体が見渡せるものが最初の方にある。









そして、一週間単位で見渡せるページがある。
一日分のスペースが広いので、あれこれ書き込めそう。
私向きの作りだ、なんて思ってしまった。
うしろに数枚、方眼紙の書けるページがついていて、おしまいになる。
サンノート株式会社(大阪)というところのものらしい。















2022年9月27日火曜日

解体されていく旧湖西警察署

 


2022年7月23日撮影。










通りすがりに撮ってました

旧湖西警察署解体








2022年になってからだと思うが、静岡県湖西市にあった旧湖西警察署の解体が始まっていた。


前の道を通っていて、解体されていく過程を時々デジカメで撮っていたので、解体過程の記録になると思われるので、このブログに載せておくことにしました。


湖西警察署が、鷲津に移った後、長いこと建築物は残っていたので、ここに何ができるのか、どうなるのか? 気にかかっていて、今(2022年9月現在)も、知らないのだが、建物は壊されてしまった。










2022年8月23日撮影。







2022年9月5日撮影。









よく世話になったなあ、思い出の警察署が、、、ということはないが、どうなるのか? は気になりますね。


駅前の通りだし、なにか商業施設でもできるんだろうか?















2022年9月25日日曜日

中古レコード市なんかは出会いで決まる

 


いのイベントがいつも行われるクリエート浜松。
ふれあい広場である。
この日は言うまでもなく中古レコード、中古CD、
中古DVDとのふれあい広場になっていた。








ジョニールイス & チャー『フリー・スピリット』購入

第29回 浜松 CD & レコード・ショウ










定期的に開催されている『浜松CD & レコード・ショウ(第29回)』に行ってきた。



毎回そうなのだが、いいものがあったら買って帰ろう、というスタンスなのである。



このイベントがある頃に、あのアーティストが気になる、あれが欲しいなあ、ということになっていればいいのだが、今回は、まあ、欲しい、気になるレコード、アーティストは頭にあるものの、すごくぼんやりとした、出たとこ勝負、行ってみなきゃわからない、ということで会場に入っていった。



こういうのは、まず、予算のことがある。


毎回そうなのだが、あんまり高いものは買えないのである。


しかし、お !  これは、という物に出逢えば、そんなリミッターは超えて買ってしまう、ということはある。


また逆に、これがこんなに安ければ買っちゃおう、ということもある。







今回は、なにか買って帰りたいものの、そのなにかがどれになるのか決められずに結構長い時間、あーでもないこーでもない、とレコードやCDめくりを繰り返すことになった。


自分に必要なロックジャンルの音源はたいてい持っていたり、それなりに、見極めがついちゃっていたりするので、そこからさらに、となると、やはり出たとこ勝負で決めるのは難しいのかなあ、なんて気分でいた。

やっぱヤフオクなどで、狙ったものを手に入れて行く、というほうがいいのではないか? という考えにもなっていった。

こういう中古レコード市、まあ長いこと脚を踏み入れていないが、中古レコード店などに入って、なにか自分の想定を超えるサムシングに出会う、ということは、やはりまれなことなのか? とか思うのだった。

そのサムシングが今でもないことはないだろうが、レコード自体、音楽産業自体と言ってもいいのかもしれないが、今終わってしまっている,は言い過ぎかもしれないが、新しい躍動みたいなことをそこから感じ取れていれば、もっとそこに向けて動いている事になっているだろうし、とか思うのだった。

そして、 CD全盛時代に入ったときから言われていたが、『今レコードがブーム』なんて言葉がある。


そうなんだろうか?


とずっと思っているのである。



まあ、しゃーない、キャロル買って買えるか、としゃーないワードが出た頃に見つけたのが、ジョニールイス & チャーの『フリースピリット』だった。


これを買って帰ったのだった。








なぜジョニールイス & チャーになったのか?
このレコードについて、
などのことはまたこのブログで書くかもしれない。
書きたいじゃないか、ということになっている。
780円だった。















出会いで決まった。

サムシングだよなあ、

ビートルズの曲と関係なく、

出会えてよかった、

これで帰れた。







この日はまた、会場クリエート浜松に向かう前に寄った『江間ふとん店』さんで、店主と話し込むうちに、江間さんが、この座布団は汚れがついちゃって売り物にならないから、あげよう、ということになって、大きな座布団を持っての中古レコード市入場だったので、なるべくなら、かさばらないレコードよりもCDを、という頭にもなっていて、何にしようか、長いこと決めかねてしまった、ということにもなったのだった。


レコードを買いに行くなら、手荷物少なめが基本だろう。
















2022年9月20日火曜日

ワークマンの『耐久はっ水シェルジャケット』も購入

 












これから秋だから

ワークマン『耐久はっ水シェルジャケット』









リサイクルショップで数年前に480円だったかで買ったウインドブレーカーが家の中で見当たらなくなってしまった。

クシャッと丸めてリュックの中に入れておけるし、真冬でもそれでそれほど寒くなくなる、というスグレモノで、欠点としては、自転車用みたいで、ポケットが後ろに、そこに突っ込んで丸めちゃえるのがあるだけなので、ちょっとした持ち物を入れるところがないくらいのものだった。

自転車に乗るときに便利だった。

よく着ていた。







それが、どこを探してもないので、これから秋だし、秋でも冬でなくても持ち歩き、身につけていたので、困って、しゃーない、このあいだワークマンでフワテックジャケットというのを買ったばかりなのだが、買いに行ってみることにした。



ワークマンには、ちょっとづつ変えてあるみたい、と思えるウインドブレーカーが何種類かあって、それがビミョーやら若干やらの幅で値段が違っていたりするので、迷った。


フード付きのが良かった。


色は、黒や紺の持ち物が多いので、明るい色目にしよう。


ということで決めたのが、『耐久はっ水シェルジャケット』というもの。



1900円。

色はグレーにした。

Mサイズ。


全面というか横のというかのポケットにまとめてしまっちゃえて、携帯できる、というもの。






見当たらなくなった480円だったかのウインドブレーカーは、値段が安かった(定価は多分2000円位すると思う)ので、雑に扱えられて、着たおそう、なんて気持ちになっていたのだが、ワークマンのは、大切に着なくちゃ、という気持ちになるなあ。

ワークマンのもそんなに高くないんだけれど。








これがポケットに突っ込んで丸めたところ。
携帯も便利である。
明るめの色はいいんだけれど、汚れが目立つかなあ、なんて思っている。