| カップの底に「金鶴マーク」のシールがはてあるかどうか 購入するときに確認すること。 |
一万円当たるかもなカップ麺ととそうでないものなら、当たるかもなほうを取るでしょ
金ちゃんヌードル現金一万円プレゼント、今年も応募
過去2回、金ちゃんヌードル現金一万円プレゼントに当選している。
そのとき、かなりたくさんの応募をしたということはなくて、また、一枚応募しただけで当選したということでもなかった。
その頃からと、その後もそうなのだが、年2,3枚応募している。
多分、一回でも当選してしまうと、また当たるかも、と思って応募を続けてしまうことになるのではないか? と思う。
一回も当たらにということだと、やめたやめた、と見切りをつけられるのではないか。
うーん。
なので、当たらなければよかった、と思いもするのである。
こういうことをしていると、宝くじも買ってんじゃないの? と思われそうだが、宝くじは当たるわけないだろ、と思っているので、一度父に頼まれて買いに行ったことがあるだけで、買うことはない。
宝くじよりも金ちゃんヌードル現金一万円プレゼントのほうがカタイ、と思っているのである。
この企画は、よく考えたなあ、と思う。
カップ麺を買って、シールをためて応募すれば現金一万円が当たるかも、ということなら、金ちゃんヌードルに手が伸びて当然ではないか? と思うのである。
カップ麺で、このカップ麺でないと食べたくない、というものも自分の場合ないのである。
少し前、今もあるかも知れないが、カップ麺で100円を切っているものなら、そっちを買うことがあるくらいである。
なので、金ちゃんヌードルが168円とかで売っているのを見たときは、もう買わないなあ、ということを思った。
が、それが突然、よく言っているスーパーで108円だったか100円だったか110円だったかに値下げされているのを目にしたので買ってきて、今年も応募してみることにしたのだった。
168円のカップ麺はちょっと買う気がしない。
物によっては、高くても、凝った味でちゃんと夕食になるよ~んとして販売しているようなものもあるが、自分の中では、インスタントラーメン、カップ麺は、これらはメインじゃなくて、スポーツで言えば、いつもベンチで待機しているメンバーみたいなものなのである。
それが168円はないだろう。
また、ハガキの郵便代金も85円するのである。
ばかすかと送って、カップ麺代金+郵便はがき郵送費で、当たらなかったらなんて凝ったい、ということになるだろう。
そんなにお金を使うのだったら、オレは最初から餃子の王将に行くぞ、と思うのだが、餃子の王将が近くにないので、インスタント食品も考えるよなあ、ということになるのである。
そこで一万円当たるかもなカップ麺があるなら、それを選ぶよなあ、緑のたぬきと赤いきつねは年末食べよう、ということになるだろう。
| 平成24年夏の暑中見舞いハガキで応募。 |
| 金ツルマーク5枚貼り付けないと 応募は無効になってしまう。 |
ということで、2026年も3回くらい応募するつもりでいる。
最後にこれを気をつけないといけない、ということを言っておきますが、金ちゃんヌードル100円わーい、と飛びついても、買うときに底にちゃんと応募シールが付いているかどうかの確認を忘れてはいけません。
付いてないのもあるんだよね。