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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年2月6日金曜日

[ヤマザキ] 春のパンまつり2026

 





当然だが、30点ためたからと言って、
白いお皿と一緒に松たか子さんがついてくるということはない

のである。
















今年ももらえそう

[ヤマザキ] 春のパンまつり2026 

















2月になってから、パンを買うと、なんかポイントが付いたシールが付いていて、これな何? とよく見てみると、ヤマザキ春のパンまつりである。


今年も始まったか、という感じ。


私としては、応募シールが4枚溜まったままになっているので、あと一枚なのだが、値段が急にバク上がりしているので買うのどうしようか? ということになっている金ちゃんヌードル問題がある。


ユーチューブで金ちゃんヌードルで一万円当たったことを動画にしたら、自分は毎食金ちゃんヌードルで毎月たくさん応募しているという方からコメントが付いた。


その方にしても、金ちゃんヌードルが過去100円くらいだった値段が160円とかになったら、毎食食べるというのは経済的に負担が大きくて、毎月何本も一万円が当たってくれないともとが取れないのではないか? と思う。


応募することが楽しい、というだけのことならそれでいいが。





年賀状もそうである。







金ちゃんヌードルは 難しいなあ、と思う。



金ちゃんヌードルの場合、郵送で応募なので、切手のお金も高くかかる。








で、ヤマザキ春のパンまつりなのだが、自分の場合、何が問題なのかと言うと、毎年毎年そんなにお皿が増えるとは、ということである。






父がなくなって何年も経つのだが、家の食器棚などに、父が買った湯呑や急須がたくさん残っている。




かなり高価なものだということはないが、ちょっとは高いくらいのもので、こんなもの売りに行ってもいくらにもならないし、だいたい取ってくれるものなのか? ということがあって、そのままになっている。




春のパンまつりのお皿もそうである。




過去毎年お皿をもらってきたか? というと毎年ではないが、そのお皿も溜まっている。




これはもう、毎年過去のものは捨てていって、リニューアルしていくものなのか? と思う。



大人だし、そんなにお皿をよく割ったりすることはない。



なので、どうしようか? ということになる。





「もったいない」って言葉も頭の中を駆け巡る。







まあ、今年ももらうんだろうなあ、と思っている。





皿、コップなどもいつかまとめて捨ててやらねば、とも思っているのだ。







ヤマザキパンはこの問題どう思っているのだろう?


























2026年2月2日月曜日

衆議院選挙(令和8年2月8日執行)、期日前選挙行ってきた











2/1 某市役所、期日前投票所に行ってきた。
家から遠い。
やはりこの遠さが選挙に行かない人を生んでいるんだろうか?
選挙日はどこも家の近くみたいだけれど。

 


















結果がわかりそうもないから行くという私

衆議院選挙(令和8年2月8日執行)、期日前投票行ってきた















2月1日に2月8日選挙の期日前投票に行ってきた。


今回の選挙は、なんで解散したのかからしてよくわからなくて、今のこの顔ぶれでどうなるんだろう? と自分としては結果が見えない選挙だし、この寒いときに、どこかの遠出してわーい ! という感じにはならないものだから、期日前投票に行ってくることにした。


前回、何の選挙だったか忘れたが、結果こうなるよなあ、と思えて、行く気にならずに棄権した。


結果、予想したとおりだったので、行かなくてよかったよなあ、と思えた。


選挙に行こう、選挙行ったほうがいいよ、みんなが選挙に行くと世の中変わるから、と選挙のたびに聞くし、自分もそうだと思っていたが、そうなのか? という疑問形が私の中にはある。


多分、まだまだ選挙に行く人の数が少ないからではないか? と思うのだが、だがしかし、マスコミのと言うか世論と言うか、その時の空気感と言うか、あんまり考えてないと言うか、判断材料は少ないからと言うか、大勢行っても結果は対して変わらないのではないだろうか? という気がする。







まあ、いいか。



しゃーないか。






今回投票を終えたら、共同通信社の人が出口調査を行っていて、回答してきた。



大抵の人が、投票したりした通りに答えるのではないかと思う。



なので、集計が出る前に結果がわかってしまうんだろうな、と思えた。






今回の選挙も、ユーチューブで車べている人のを聞くと、こういう結果になるはず、みたいなことを言っている人がいる。



そうなのかも知れないが、自分としては、全くわからないので、自分の気持ちをというか相対的に考えるしかないんだけれどという感じでだが、で投票してきた。



結果がたのしみ。




























2026年1月28日水曜日

[お弁当どんどん] プチランチ買ってみた

 





楽しみなお弁当どんどんのお弁当。
















チラシのクーポンを使うのだ

[お弁当どんどん]プチランチ買ってみた
















ご飯を作るのはイヤではない。


イヤではないが、ムスッとした顔で食べて、うまいともまずいともなんとも言わず、勝手に一人食べて帰っていくような人につくりたくないなあ、と思ってこのところ弁当づいているということがある。


自慢ではないが、自分が作るご飯はかなりうまいのである。


バイト先でまかないをつくっていたこともあって、余り物なんかでそこそこ美味しいものを作れちゃう、と自負している。


しかし、タダメシを食べさせてもらってなんとも言わない、それが当たり前みたいに思ってい折る人につくりたくないってことで、まあ、食べさせないのも可哀想な気がするので、それなら弁当を買っておくか、ということになっているのである。


家族のご飯を作るということは、これは、お金ではない。


毎日毎日、自分の作品を与えるという感じなので、簡単なものを作ったとしても大変なのだ。


食い物の恨みは恐ろしい、ということにもつながると思う。







ということで、お弁当どんどんで「プチランチ」という弁当を買ってきた。


520円。


ほっともっと比べると、500円台で、いくつかメニューがあるように思ってお弁当どんどんに買いにいったのだった。














これがプチランチだ !
たまごふりかけ付きなので、おかずが足りないってこともないだろう。
エビフライがご馳走である。

















買ってみると、さすがに安い感じのお弁当で、どちらかと言うとおこちゃま向きではないか、と思えた。



自分はすき家でカレーを食べてきたので、家族に買っていったのだが、美味しかったみたいである。





で、ほっともっとかお弁当どんどんか? ということが頭にあったのだが、ほっともっとはアプリがあって、それでポイントが溜まったり、クーポンが貰えたりするといういいことがある。




お弁当どんどんは、その点弱いのか? と思ったが、LIME登録するとクーポンが貰えるし、今回買ったら50円引きのクーポンがずらずらとついているチラシがもらえた。













もしかしたら新聞取ってると折り込みでこのチラシ
入ってるのかも。
いいね! なクーポンである。

















このクーポンを使いに、しばらくはお弁当どんどんに向かう機会が増えそうだ。

























2026年1月27日火曜日

[夏菜子のからあげ] のり弁当買ってきた

 





雄踏街道の北に少し上がったところの一階が店舗になっている建物にありました。
もっと西伊場の方だと思ってました。



















やっとたどり着いた

[夏菜子のからあげ] のり弁当買ってきた



















浜松鴨江のカメラのキタムラにまたしても出してあったネガの現像を受け取りに行ったあと、帰り道に、今日こそは、と「夏菜子のからあげ」というほかほか弁当店に行ってきた。


この日は、親切なマラソンランナー(自主トレ中)さんに出会うこともなく、この間行きそびれたときから家で確認を続けていた「夏菜子のからあげ」に行くことができたのだった。


どうしてこうも場所がわからなかったのか? と言うと、先入感で、こういう店は雄踏街道沿いにあるものだ、と思い込んでいたことと、グーグルマップは、ときにスマホで見ると、よくわからなくなっている、という2つのことがあったと思う。


この先週などは、グーグルマップのナビを発動しても、このあたりの土地勘がないので、どこに向かえばいいというのだろう? ということになって、親切なマラソンランナー(自主トレ中)さんに出会ったりして、余計わからなくなった、ということがあった。







しかし今回、無事にたどり着くことができてよかった。






ここだったのか、という感じだった。





そして、そのここにあったのか、と思わされるくらいなので、経営的に難しかったのかあ? と感じるお店になっていた。




今、飲食店をはじめ、個人店って感じのところは大変なのだ。




初めて行ったところだし、心のなかで、頑張ってください、くらいしか思えない。




細かいことを言ったところで、それは当人たちにしたら無責任な助言だろうし、実際のことは当人たちがよくわかっているだろう。




もっというと、頑張ってください、とも思われない人、店、ところはその程度の人、ところだろう、と思う。



そんなことも感じさせないような人、ところは寂しいものだ。













これが今回購入した「のり弁当」。
いくつか種類があった。












ご飯は、これでしっかり1人分の量があった。


















グーグルマップの口コミを見ると、数年前だろうけれど「のり弁当」が290円だったが、今回買ったら、一つ500円だった。



3つ買って帰ったのだが、それなりにおいしい「のり弁当」だった。














いたるところに張り紙が貼られている店内。










今って令和8年で、2026年でしょ。













メニューも夏菜子もたくさんの店内。














感想を書いたりできるノートもあった。
もとあった三重県からのお客さんもやってくるそうだ。
















店内は、いたるところに、賑やかに、ももいろクローバーZとお弁当メニュー、店の主張などが貼られていて、まあ、こういうのがこの店の個性なんだろうなあ、と思うしかなかった。



とにかくメニューが沢山なので、通りすがりにまた寄ろうかなあ、という気になりました。



自分としては、ももいろクローバーZのファンでもなんでもないのだが、そのファンを謳い、他の土地(三重県)からここにやってきた弁当店ということに興味はあります。













地図も付けておきます。
ニトリがわかればわかりやすい。


























2026年1月26日月曜日

[マックスバリュ] 白身魚フライとちくわ磯辺天のり弁

 







スタイル的には「のり弁当」ながら、
おかずが豪華っぽい。
半額で買ってきて、今回色々言うのだった。






















スーパーの「のり弁」、ほか弁の「のり弁」

[マックスバリュ] 白身魚フライとちくわ磯辺天のり弁


















このところ、のり弁続きの記事が続くのだが、今回はマックスバリュで売っていたのり弁。


半額だったので、ということはあるが、このところ「のり弁」続きで、「のり弁」に囚われているから、ということがあった。


スーパーの「のり弁」である。


しかも作られてから時間は経っていて半額で、ほかほかでなく、見栄えは良くても量で勝負はされていないのである。


スーパーの弁当のご飯の量とか少なくて、物によっては、かなり上げ底になってご飯が盛られているものもあって、そういう弁当に当たると悲しい気分になる。


この「のり弁」は上げ底ということはなかったが、ご飯の量は、最近あちこちで買っているものと比べると、ご飯の量は少ない。


ご飯が少ない代わリと言うことでもないのだろうが、おかずの種類はほか弁店のより多かった。


スーパーのお弁当というものは、どこもそうなのだ。












のり弁当ながら、おかずが多い。
おかずが多いから450円でも仕方ないのよ、
なんてママが家族に言う弁当かも知れない。
ご飯が足りなかったら、
おかずは多いんだし、ジャーのご飯足して食べてよ、
ってことになりそう。












見栄えがいい。


見栄えが悪くて、量も少ないなんてことだと商売にならないからこれでいいのだろうけれど、スーパーがほかほか弁当的な弁当を作っているということになると、それはもう、スーパーのお弁当でなくて、ほかほか弁当のお弁当になってしまうということがあるにちがいない。


具材の仕入れや値段、注文の受け方まで、ガラリと変えないことにはほかほか弁当と同じにならないだろう。


時間が経てば値引きもされるし、そこまで計算して販売しているのがスーパーの弁当なのだ。







ということで、スーパーの弁当の「のり弁当」だなあ、と思いながらいただいたのだった。




スーパーでも、もっと安く「のり弁当」を販売しているところがあると思うが、そういうものは、それに見合った内容なんだろう。






その昔、230円なんかで販売されていたほかほか弁当やらの「のり弁当」は、なんだかやたらと値上げされている現在、ノスタルジーになってしまったのだなあ、とも思う。
























2026年1月22日木曜日

[ほっともっと] カニクリームコロッケ弁当買ってみた






ほっともっと湖西店。


 
















アプリをダウンロードしたら100円クーポンが使えたのだ

[ほっともっと] カニクリームコロッケ弁当買ってみた















2026年1月18日は、白須賀に写真を撮りに行っていたので、帰りに湖西市鷲津のほっともっとで「カニクリームコロッケ弁当」を買って帰った。


この前の日に浜松市入野店のほっともっとに行ったのだが、アプリがあれば何かクーポンが使えたり、ポイントが玉たりしたのではないだろうか? との思いから、湖西店にはアプリをダウンロードしてから行った。


お正月の100円引きのクーポンが使えたのだった。










これがカニクリームコロッケ弁当.
590円。










おかずとライスの二段重ね+トマトミックスソース付き。
実は、私は食べていない。
母と兄に買っていってので、味はわからない。















ほっともっとのホームページで見ると、のり弁当のカキフライが乗ったのがあったのだが、子にお店のメニューを見るとそんなのは見当たらなかったので、カニクリームコロッケ弁当にした。



毎日のり弁当というのもいやだろうから、という家族への配慮である。



で、カニクリームコロッケ弁当は、モバイルオーダーで30円引きになるというのを、買ってから知って、そうか、と次回それで買ってみるかもね、という決意をした。



ほっともっとは、以前アプリを入れていたのだが、その頃すっかりマックスバリュで半額弁当というのばかりになってしまっていて、もうこのアプリは使わないなあ、 という判断で消してしまった。



だから、一度退会して、また入会したということになる。



この先、ほっともっとにちょくちょく買いに行くかどうか? ということになるが、行くような気はしている。



この日もそうだったが、以前ほか弁の危機的な状況というのを勝手に感じていたのだが、結構お客さんは来るのだ。



それだけお金を出すなら、どこか店に入って食べても変わらないような値段になってきているのだが、家でみんなで食べて、いつもと違う味、ちょっと贅沢かも? というところが消費者のほか弁に対する目論見じゃないだろうか? という気がする。



意外とほか弁人気は根強いんじゃないだろうか?








ほっともっとはアプリがあるので強いな、という気がする。



ポイントも溜まるのだ。























2026年1月21日水曜日

[ほっともっと] のり弁を買って帰った

 










ほっともっと入野店の赤い屋根。
旧有東海道沿い、ニトリ近くにある。




















ここでいいやということにしてしまった

[ほっともっと] のりべんを買って帰った
















浜松鴨江カメラのキタムラに出しておいたフィルムの現像を受け取りに行った帰り、この日も帰りにほかほか弁当を買って帰ることにした。


以前の記事で、雄踏街道を通って帰っても、ほかほか弁当の店がない、と書いている。


雄踏街道とは、広く新しくできた方の道なのだが、旧雄踏街道沿いにグーグルマップで調べてみると、いくつかチェーン店のほか弁店があることがわかった。


そして、この日は、以前から一度行ってみたかった「夏菜子のからあげ」という弁当店に行ってみることにした。


キタムラに行く前に店の場所をグーグルマップで確認していったのだが、あれえ? この辺じゃなかっけ、という感じで、旧雄踏街道を行ったり来たりしていて、もう一度よーくスマホで見て、なんだかニトリが近くにあるっぽかったので、ニトリに行って、そのへんで探していたらわからなくて、ちょうど向こうからマラソンランナー(自主トレ中)の方がこっちに向かって走ってきたので、ちょうどいい、ということで、聞いてみた。











旧雄踏街道沿いなのだ。

















マラソンランナー(自主トレ中)さんが言うには、あそこに弁当屋があるよ、ということなので、そこに行ってみることにした。


マラソンランナー(自主トレ中)なだけあって、このあたりの者でなく、遠くから走ってきているようなことをアピールしていた。










しかしそこは「ほっともっと」。




「夏菜子のからあげ」は、この前にキタムラに来た帰りにも寄ろうとして場所がわからなかtったのである。



今回は人に聞いてもわからなかったかあ、と注文したのり弁当の出来上がりを待っていると、さっきのマラソンランナー(自主トレ中)さんが店に入ってきて「おじさん! 」と私のことを呼ぶではないか。



そのマラソンランナー(自主トレ中)さんも若くは見えないのだが、「おじさん! 」はないよなあ、と思いつつ言うことを聞いていると、あっちの方に唐揚げ屋があったのを見たことがあるというのだった。



じゃあ、また次回行ってみます、なんて親切な人だと思いはしたものの「おじさん!」はないだろう、とも思いいながら返すと、マラソンランナー(自主トレ中)さんはまた走りに行ってしまった。










ほっともっとでのり弁当を受け取ると、帰りに、言われたところに行ってみたが、からあげ店なんかなかったのである。







親切な方だったが、やはり自力で探したほうが良かったのだった。





探している途中、グーグルマップのナビも使ってみたが、余計わからなくなっていった。




家で、パソコン画面で見ていると、見当がつくのだが、スマホ画面で見るとなにがなんだかみたいなことになってしまう。




しかし、家で今度はしっかりと場所を確認したので、次回は行ってこられると思う。



この「ほっともっと入野店」から、そんなに離れていないところにあった。



旧友東海道の上のあたりは、かなりわかりにくい。













これが「ほっともっと」ののり弁当。
460円。











リュックに入れて自転車で持ち帰ってきたので、
ご飯が寄ってしまっているが、
ご飯の量はなかなか多くて満足感は大きい。
のり弁当の値段はどこも高くなってしまったが、
のり弁当の味は忘れられないのである。