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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2023年10月24日火曜日

[明屋書店/イケヤ] 本屋とCDショップの閉店

 






10/9に閉店していたのに、知ったのは10日以上も経ってからだった。
湖西市でこっちにくるというと、杏林堂に向かうときくらいになってしまった。
マックスバリュができて、その杏林堂に行く機会が減ったのである。


















こっちに来ていなかたのでわからなかった

本屋とCDショップの閉店


















湖西市のこちらの方に来なくなっていたので分からなかったが、以前、時々寄って、買い物もしていた明屋書店とその上にあったイケヤが閉店していた。


イケヤというCDショップが閉店することは、本屋も閉店したのか、と分かる前に知っていたのだが、その閉店セールでなにかCDを買うことはなかった。


知ったのが遅くて、自分がほしいようなCDはすでになかった。


それも残念だが、もちろんCDショップがなくなることも、そして本屋がなくなってしまうことも残念である。


まさか本屋まで閉店してしまうとは思っていなかった。


かと言って、どうすることもできないし、自分がもっと本やCDを買っていたら良かったのか? とも思わない。













夜、杏林堂に買い物をした後、閉まってるなあ、なんて思うことになった。
駐車場には店にあった椅子とか置かれていた。



















明屋書店は、時々求人の広告が店内にあったりして、よく頑張ってるなあ、なんて思っていたが、本屋の方も閉めてしまったんだなあ、という感じでおどろいた。


イケヤにしても明屋書店にしても、チェーン店なので、こういうことはあることとして捉えて企業として進んでいくに決まっているのである。


うーん。


この夏、青春18きっぷであちこちでかけて、大きな本屋が今もちゃんと営業している様子を見たし、なんだか他の地域では本屋がちゃんとあるんだ、なんて思いもした。


浜松だって、駅ビルの谷島屋を見たら、本屋やってるなあ、って思うに決まっているのだが。






とにかく寂しい気持ちになった。



本屋、CDショップのことは、書き始めると長くなりそうだし、自分なんかがどうすればいいなんて確かなことも言えそうにないのでやめておく。

























2023年10月23日月曜日

[アマゾン] fire7タブレットのケース交換

 






これが今回のケース交換の完成形。
背面保護の透明ケースを付けて、フェイクレザーのすっぽりカバーを
被せる使い方になりました。
スッキリって感じになりました。

















fireタブレットのケースはこの2つのタイプになると思う

[アマゾン] fire7タブレットのケースを交換した
















アマゾンのFire7タブレット第7世代を今も使っている。


タブレットの寿命は短いみたいなのだが、寝るときに、メールをチェックしたり、キンドルの本を読んだり、入れてある海外のラジオが聞けるというアプリで音楽など聴きながら寝る程度の使い方で、それも、毎晩使っているかと言うと、そんことはないので、今も健在でちょっと充電池のヘリが早くなったのかなあ、と感じるくらいなので、気づくとボロくなっていた手帳型ケースをシンプルな背面だけのケースに交換することにした。


その手帳型ケースは、前面を覆って閉まっておけるのがいいと考えて購入したのだが、ケースのボロくなる具合の時期は早かったみたいだ。


1200円くらいだったと思う。


タブレットを立てて画面を見ることも、横にして立てて見ることもできるというものだったが、その機能をそんなに使ってまで、しょっちゅうこのタブレットに目をやるということもなかった。


最近では、中華製の3万円くらいのタブレットも増えて、タブレットと言えばそっちを使うことが多くなっていたのだが、そっちは10インチで、重いので、そう言えばfire7持ってたな、ということでまたよく使うようになっていたのである。













ケースいるだろう、と考えて、安く済まそうとして購入した
フェイクレザーのFire7用ケース。
ボロボロのヘナヘナである。





















タッチペンを挿しておくゴムはヨレヨレ。


















そして、ボロくなった手帳型ケースを、背面のみのタイプに交換することにしたのである。


背面のみなので、正面そのまんまなのだが、アマゾン・バインで入手うしてあったすっぽりとタブレットを覆うケースを持っていたので、使わないときはこの中にしまっておくことになる。













これが背面にケースをつけたところ。
スタイリッシュである。


























透明なケースかと思ったら、後ろは透かしみたいなのが入っていた。
とは言え、第七世代用のケースを今よく売ってたよなあ、と思った。
700円弱の値段。
アマゾン購入。

















このFire7タブレットは第7世代、2017年のモデルである。


そのうち使えなくなると思うのだが、保険を3年つけて購入した。


総額6千円もしなかったような気がする。


もちろんセール時に買ったのだが、今fire7を買おうとすると8千円くらいするんじゃないだろうか?


このタブレットは安価なことと、サイズ感が気に入っている。


カメラなどボロかったりするが、そういう事を言うときりがないモデルである。


それでも、先に言った通り、キンドル読む、メールチェック、世界のラジオを聴く、などの使い方くらいしか考えていないので、これで充分な感じなので、これが壊れたら、また購入を考えると思う。







みなさんのFireタブレットはどんな感じで使ってるんでしょうか?

























2023年10月19日木曜日

[ NOLTY ] 2024年スケジュール帳決定

 







決定した私の2024年スケジュール帳。
NOLTY ウイック7である。

















ほぼ日weeksとはお別れ

2024年スケジュール帳、NOLTY
















この秋に、どうしようかなあ? と長い時間かけて考えていたのは来年2024年スケジュール帳をどれにしようか? ということだった。


ほぼ日weeksにピッタリと合う革の手帳カバーをアマゾン・バインで入手して、2023年は使っていたのだけれど、来年ほぼ日手帳を使うのはいやだなあ、ということで考えていたのだが、なかなか2024年のは決まらなかった。


それは、スケジュール帳の中身よりも、サイズに寄ることで、この革の手帳カバーを来年も使いたいものだから、ほぼ日weeksとできる限り近いサイズのものを探していて、結局NOLTYという手帳になった。


同じサイズのものはなかったのである。


このNOLTYのウイック7,スッキリ使えるスリムサイズというのとほぼ日weeksの縦サイズは1cmくらい違う。


それでもその革の手帳ケースに入れて使えないことはない。


ないが、やはりサイズが余ってしまっているのは気になる。


で、思い起こしてみると、この革手帳カバーを付けたほぼ日weeksは重いので、青春18きっぷで旅したときに持っていく気になれなくて、そうだなあ、いくら皮のカバーに愛着を持っても家でしか使わないなら、もうこのNOLTYは、カバーがついているのだから、革のカバーをつけて使うのはやめて、このままあちこちお出かけ時にも持って出よう、ということにした。


『スッキリ使えるスリムサイズ』と言うだけあって、その通りの手帳である。


カバーを余計に付けなければ軽くてサイズ感もいいので、このまま使っていくことにした。











残ったほぼ日手帳weeksの革カバーは、ほぼ日でweeksサイズのメモ帳など売っているので、それを入れて使うことにした。


それで、革のカバーは使い続けていける。








機会を見て、このブログに、どうして私はこの売れているという『ほぼ日手帳』を使うことをやめにしたのか、ということを書こうと思う。


気にかかる人はお待ちくださいませ。

























2023年10月18日水曜日

マックスバリュで売っていたこの『黒にんにく』は安かった

 






これがマックスバリュで売っている黒にんにく。
安いので、パッケージは簡易タイプである。
Mとあるが、LとSサイズのは目にしたことはない。















日々の買い物のついでに買えるのがいい

青森県産熟成黒にんにく元気くん














数年前から、黒にんにくを食べるようになった。


以前落語家の桂小枝さんが確か17ライブという配信をされていて、そこで、自宅で黒にんにくをつくって食べてる、ということを言っていたのを見ていて、黒にんにくで疲れ知らず、とまで言っていたので、騙されたと思って食べることを始めて見ることにしたのだった。


本当に疲れ知らずなのか?


食べていても、疲れるときは疲れると思う。


それでも、黒にんにくが体によさそうな気はするので続けている。







で、問題はどこで買ってくるか? である。


自分の家で作れないこともなさそうだが、これはめんどくさそう。


桂小枝さんの家のように豪邸で(多分)、黒にんにくを作るスペースが家にあるわけでもないので、買ってくることにした。


どこで買ってくるか? だが、湖西市の道の駅『潮見坂』で、幾つかのタイプで安いんじゃないか? 買いやすいんじゃないか? という感じで売っていたので、そこで買い続けていた。


が、このところ、近頃できたマックスバリュでも売っていることを知って、いつもの買い物のついでに安いパックのを買ってくることになっている。
















この黒にんにくは398円である。
それにしても、安いものばかりオンパレードなレシートだな。
よく言うと買い物上手な私である。
















黒にんにくは結構高いものなのである。


それでもこの値段なら、少ない量なんだろうけれど、買いやすい。


話は逸れるが、マックスバリュは、一つのものでも色々なタイプ、値段のものがあるので、安いものも買える、ということになっているものが多い。


黒にんにくも、値段が高くて、もしかしたらそっちのほうが量的にお得なのかもしれないが、あるのである。






また、道の駅は、野菜が安くておいしいので行きたいのだが、ちょっと遠い、夜遅い時間はやってない、ということがあるので、毎日の買い物で行くマックスバリュで買いやすい、ということがある。






ということで、近頃マックスバリュで黒にんにくを買っている、ということを言わさせていただきました。





つづけることだな、と思って食べつづけています。

























2023年10月12日木曜日

マックスバリュのお値打ちコーナーで

 






夏は終わった、こういうものが安く売られているのだった。
マルタイの冷やし中華はお得。



















季節は進む

マックスバリュのお値打ちコーナー















そこの名称は分からないが、マックスバリュのレジを済ませて、帰ろうとする通路沿いのところにワゴンに乗せて、値引きされた商品がそこに乗っかっているところがある。


ああ、ここにこんなコーナーがあったのか、とよくレジを済ませて変えるときに横目で見ていたのだが、それでは、いつになってもそこのところをチェックすることができない。


なので、レジに向かう前に、先にそこも見ていくようになった。


日持ちするようなものが多いのだが、それでも多分、賞味期限切れが近づいている商品なのかもしれない。


また、季節物で、置いておいてもなあ、みたいなものも置かれている。


そして、値段が、もともとちょっと高いもの。


これは、値引きされていても高くて買う気がしないなあ、なんてことになる。


最近では、おこちゃま向きのゼリーと乾麺がお買い得だ、と判断してちょこちょこと買い漁っている。


このブログを御覧になられた方にも、ここのコーナーのチェックをおすすめする。


なにかいいものあるかもでっせ。



























2023年10月2日月曜日

レコードはやっぱ魅力ある

 






Led Zeppelin である。
安いステレオ・システムながらかける音源に対する意識の高さは
やっぱりレコード、レコードの良さだなあ、って思う。
















ブルートゥース接続で、古いステレオ・システムでいまどきの音源あれこれ聴けちゃうんだけど

レコードの魅力について今更















最近ブルートゥースで接続して、古いステレオ・システムからパソコンやらmp3プレーヤーやらスマホやらの音源を聞けちゃうようにできるという機器を入手して、こりゃあ便利、ということでよく聴いていたのだが、古いステレオ・システムをいじったりしていて、レコードが聴きたくなったので、かけてみた。



そのブルートゥースの機器は、3万円弱という値段で高価なのだが、まだ他に一台持っていて、それは、つなぐとブルートゥース・スピーカーに、つないだ音源を送信することができるし、充電して使うタイプで、その高価なほうよりも、こっちのが便利じゃないか? と思うもので、音も悪くない。忘れているだけで、それもUSB接続で電源供給して使えるのかもしれない。


そっちのほうが4000円弱くらいの値段で、高い方はなぜ高いのかと言うと、電源はUSB接続で取って、安定しているから、ということなのかなあ? と思う。
















この右にある黒い機器をつなぐと、ブルートゥースで何でも聞けちゃうのだ。
今どきの優れもの機器である。















で、こりゃあ便利だとブルートゥース機器に対して思うのだが、やはりここでレコードが聴きたくなって、かけたのである。






と、どうだろう? レコードは、何を聴くか考えないといけないし、カバーからレコードを引っ張り出さないといけないし、ターンテーブルに載せないといけない、針を落とさないといけない、とめんどくさいことだらけで、おまけに、立ち上がってその作業をしないといけない。


音楽を聞くのも一作業である。


が、レコードはやはりいいじゃないか、ということになったのだった。







どういうことかと言うと、これから聴こうとする音楽に対しての思いが高まるのである。


なので、かけている音源、アーティストをすごく意識することになる。


これは、パソコンやらスマホやらで、ほいほいと次々にクリックひとつで変えられる音源ではないので、聴く方のその音源に対する思いも思いだけに重くなって、こころに刻まれてしまうんじゃなかろか?


よくレコードはジャケットが大きいのがいい、音が優しい、とか言うが、聴くまでの手間と聴いているときの達成感など相まって、いいなあ、レコードということに鳴っているのではないだろうか? と思いもする。









そして、レコードを聴くのは、余裕も必要である。


スマホから音楽を耳にするように、歩きながらということになると、アンプとプレーヤーを小脇に抱えたり頭の上に乗っけて、重くて首痛ーっ ! など思いながら歩きながらのリスニングということになってしまう。


そりゃ大変だ、ということで人は屋内でレコードを耳にすることになるだろう。


なので、この、聴くために家の中で作業したりして耳にするという余裕が必要になりもするのである。






で、家の中で、じっくりとかけたアーティストや音のことを思うので、レコードいいなあ、なんてことになっているのではないだろうか?





で、聴きながら、自分のレコードコレクションのことを考えたりもして、やっぱレコードだよなあ、なんて思うのである。






そしてさらに、ステレオのスペックがどうのとか言うことにも広がっていくのがレコード聴いちゃうぞワールドだろう。








レコードの魅力はやはりある、大きい、広い、と思う秋の夜長である。