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2026年9月25日金曜日

GENKYのハンバーグコロッケ弁当







電子レンジで温めるともっとおいしいのではないだろうか?

 

















この味に慣れればいいかも

GENKYのハンバーグコロッケ弁当

















カードを作ったので行かねばならぬ、とゲンキーでまたしても弁当を買ってきた。


ハンバーグコロッケ弁当。


199円(税込み214円)。








これまたおそろしいことに安いのである。


のり弁当、唐揚げ弁当、そしてこのハンバーグコロッケ弁当が199円になっていて、売れている順とすると、唐揚げ弁当、ハンバーグコロッケ弁当、のり弁当の順番だった。











シンプルな構成。
シンプルな見た目。
シンプルな味と言えないこともないのではないか?
みなさん一度お試しあれ。

















前回の唐揚げ弁当同様に、タイトル名のおかずそのものと紅しょうがの漬物のみのシンプルさである。


すがすがしい。


秋の風が脳内を吹きすさぶ。


ハンバーグだけでもカロリー高そうなのに、ソースとマヨネーズもかかっていて、安くてもカロリーたっぷり補充できそうな弁当になっている。


そして味だが、やはりお値段なりの感は否めない。


自分が仏料理のシェフをしていたら、この弁当を余暇に叩きつけて怒り狂って「こんなのハンバーグじゃねえ !!」と叫んでいたかも知れないが、なんたって値段でこいなのだ。


自分は仏料理のシェフじゃないし、なんたっておサイフが相談相手なのである。








これはもう、この味に慣れてしまえば、なんてことはないなあ、と思うようにして食べた。


これはディスっているんじゃなくて、こういう場合こうしたらいいという処世術の提案をしているのである。


そして、このくらいで驚いてはいけないだろうと思っているのが、ラ・ムーの激安弁当の味である。


GENKYでノックアウトされている場合ではないと思う。


上には上があるのだ。





ということで、おいしくいただきました。

























2026年3月4日水曜日

[夏菜子のからあげ] 天丼買った

 






自転車の前カゴに入れて持ち帰ってくるので、
中身が寄っていた。
少し食べたが、おいしかった。
海老天2つ乗ってて700円である。




















その店その店のメニューに個性が表れる

[夏菜子のからあげ] 天丼買った



















その日、3月1日は、志都呂あたりの写真も撮りたいじゃないか、と浜松志都呂イオンあたりで少し写真を撮って、すき家に行って牛丼並を食べて後、「夏菜子のからあげ」という弁当屋に向かった。



自分は牛丼を食べたので、家族の分にと弁当を買っていくことにしたのだ。



夏菜子のからあげ店は、これまで場所がちっともわからなかったのだが、やっとわかったので、そのやっとの思いも重なって、そのあたりの便利な弁当屋じゃないか、と思うようになった。



牛丼弁当でいいのだが、家族は牛丼を食べないのである。



これはどういうことか? というと、例えば街中に住んでいて、夜中に腹減ったな、ということになったりすれば、牛丼屋に行けばいいじゃないか、という牛丼店との親密な関係を持った経験がないので、牛丼? なにかいかがわしいもの、と食べたこともないのに勝手に思い込んでいる人たちじゃなだろうか? ということである。



私の場合、学生時代、深夜に腹が減ったりしたら吉野屋まで行ってよく牛丼を食べたものである。



早い、安い、うまい、と3拍子揃った牛丼屋の便利さを知らずに勝手な先入観、偏屈な牛丼理解で牛丼チェーン店を判断してはいけないのだ。



が、そのことがわからない人たちなので、天丼なら理解できるだろう、と今回「夏菜子のからあげ」で天丼を2つ頼んだ。












天丼はこちらの豪華ケースに入っていた。
天つゆはたっぷり2つついていた。













天丼だけだと栄養バランス的にシンプルすぎて足らない感じなので、大根おろしにしらすやオレンジ、野菜スープなど付けて出した。


こういうものが出てくるのが当たり前だと思っているのが私の家族なのだが、ぽんぽんと細かいものが出てくるというのは居酒屋や定食屋くらいじゃないか、ということもわかっていないのである。


まあ、いいや、ということになるのだ。














この椅子には座りづらいだろう。














頼んだ弁当が出来上がるまで、店においてあるノートの書き込みを見ていた。
熱心なファンが居るのだ。















夏菜子のからあげ店は、もしかしたらもう店を閉めちゃったんじゃないか? という緊張感が店につくまで感じているほかほか弁当店で、毎回メニューがよくわからない、ということを感じるのだった。



それがこの店の個性なんだろうなあ、ということにしておくことにしよう。



店には、TV番組出演多数なんて書いた紙が貼ってあったと思うのだが、この店を見る限り、TV場案組で取り上げられても、全く効果がないというか効果が続かないというのが正確なんじゃないだろうか? と思うのである。



うーん。



それもこの店の個性って理解にしておこう。



飲食店が流行ることとTV番組出演は関係ないだろう、と私は思うのだった。
























2026年2月16日月曜日

[夏菜子のからあげ] のり弁当ハンバーグとエビフライ弁当

 






店の前景。
向かって右になにか置いてあったらしいのだが、
それが盗まれたって張り紙がしてあった。
なにがあったんだろう?


















カメラのキタムラに行った帰りに寄っていこう

[夏菜子のからあげ] のり弁当ハンバーグとエビフライ弁当



















そうしょっちゅうカメラのキタムラ浜松・鴨江店に行くことはないのだが、行くことがあればその帰り道で「夏菜子のからあげ」で弁当を買って行こうということにした。


他にもほかほか弁当店はあるので、これは、キタムラに行ったら必ず寄るということではないが、寄っていく確率は高いと思う。


ということで、今回は、のり弁当のハンバーグのもの(500円)とエビフライ弁当(650円)を買った。


自分はキタムラのあとで、すき家に入って牛丼を食べたので、家にいる家族のために買っていった、という形になった。


なので、味はどうだったかわからないのだが、他のホカホカ弁当店のものと比較して、それほど変わらない美味しさではないかと思う。


あちこちのほかほか弁当店のを買って食べているのだが、味はどこもそんなに変わらないように思う。


量、メニュー、値段が違うという認識である。













これがのり弁のハンバーグバージョン。
たしか500円だった。













エビフライ弁当。
650円だったと思う。
ポテトサラダは、キャベツのサラダとかとも選択することができた。





















今回寄ったら、店の前の、そこに何があったのかわからないのだが、それが盗まれたということが紙に書かれて貼られていた。



ここは個人店ってことになるんじゃないかと思うが、大変だなあ、と思わざるを得なかった。



また、買いに行こう。



それにしても、メニュー豊富すぎで、掴めないなあ、ってことを前回に続いて思った。



メニューの一覧表ってないんだろうか?














店に来ないとメニューがわからない感じってのは困る感じである。


















招き猫なんだと思う、それと向こうには布袋様の置物があった。































2026年2月10日火曜日

[こがねちゃん弁当] のりなす弁当買ってみた


 





これが「のりなす弁当」。

















ここにあったじゃないか、ほかほか弁当店

[こがねちゃん弁当] のりなす弁当買ってみた

















浜松市中心部から雄踏街道を通ったりして湖西市までくると、ほかほか弁当店は鷲津までないみたいだなあ? なんて思ったのだが、忘れていた。


新居町に「こがねちゃん弁当」があったのだった。


以前と言うか、結構前には鷲津本興寺駐車場近くに店があったのだが、閉店してしまっていて、どうなんだろうこがねちゃん弁当は? と思いもしたことがあったのだが、新居町の店は、たまにその前を通ると、中で食べている人たちや、見せ前に止まっているクルマの数などから、ああ、ここは人気があるんだろうなあ、なんて思ったりしたことがあった。


で、今回、ここでものり弁当を買ってみよう、と入ったところ、のり弁当が値上げしていると言うか、今どこもこのくらいの値段だよなあ、と思えるということながら、500円を切る値段でのり弁当の種類が多いというのがいいなあ、と思えた。


のり弁当のバリエーションが安くて多いというのは、他のチェーン店にないことだった。
















以前はもっとコンビニエンスストア色が強かったと記憶している。













のり弁当税込み486円ってなっているところに5つもバリエーションがあるのだった。



ヘルシーな感じがしたので「のりなす弁当」というのり弁当を注文した。



のり弁当なのだが、なすの天ぷらが乗っかっているのだった。



味的には、他のほかほか弁当店に負けていないのだった。












メニュー豊富で迷うっていうか、飽きそうにないっていうか、
どっちなんだい? って気になる。



















こののり弁当のリーズナブルながらバリエーションの多さに感激して、ポイントカードを作ることにした。


ほっともっとみたいにアプリダウンロードしてね、でなく、手動で作成されるポイントカードらしく、入店した土曜日だったっけ? は事務の方が不在らしく、また来たら渡します、ということだったが、また来たときにもらうことになった。
















イートインができる店内。
おこちゃまが遊んでいけるコーナーも併設されている。















この新居町は、安かったり入りやすいチェーン店みたいな飲食店を知らないので、ここは、そういう点では穴場ではないか? と思う。


関所がある通りの飲食店は、人がいなくて観光地価格というか、世間に合わせたというか、店をやっていくにしては、日常的に店を利用しに来る人のことを考えてるんだろうかなどと、色々と考えてしまうし、実際に私は利用したこともないのだった。


どうなんだろう? そこのところは。


とまあ、飲食店は大変みたいだし、店をやっている人のほうがそこのところはよくわかっているだろうから、これ以上書かないが、まあ、大変ということだろう。


大変ってことだろうけれど、関所を観光資源として考えたときに、関所がどれだけ人を引っ張って来てくれるんだろうか? そこがいつも個人的には疑問だと言えば疑問で、こちらの関所に関連付けたような商売が可能なんだろうか? とこの辺に来ると考えてしまうことがあるのだった。

 







この町の人口も、町に来る人の数も、減っているに違いない。





単に、人が増えればいいってことでもないだろうし。










話がズレてしまったが、こちらのお店には、またのり弁当を買いに行くつもりです。

























2026年1月28日水曜日

[お弁当どんどん] プチランチ買ってみた

 





楽しみなお弁当どんどんのお弁当。
















チラシのクーポンを使うのだ

[お弁当どんどん]プチランチ買ってみた
















ご飯を作るのはイヤではない。


イヤではないが、ムスッとした顔で食べて、うまいともまずいともなんとも言わず、勝手に一人食べて帰っていくような人につくりたくないなあ、と思ってこのところ弁当づいているということがある。


自慢ではないが、自分が作るご飯はかなりうまいのである。


バイト先でまかないをつくっていたこともあって、余り物なんかでそこそこ美味しいものを作れちゃう、と自負している。


しかし、タダメシを食べさせてもらってなんとも言わない、それが当たり前みたいに思ってい折る人につくりたくないってことで、まあ、食べさせないのも可哀想な気がするので、それなら弁当を買っておくか、ということになっているのである。


家族のご飯を作るということは、これは、お金ではない。


毎日毎日、自分の作品を与えるという感じなので、簡単なものを作ったとしても大変なのだ。


食い物の恨みは恐ろしい、ということにもつながると思う。







ということで、お弁当どんどんで「プチランチ」という弁当を買ってきた。


520円。


ほっともっと比べると、500円台で、いくつかメニューがあるように思ってお弁当どんどんに買いにいったのだった。














これがプチランチだ !
たまごふりかけ付きなので、おかずが足りないってこともないだろう。
エビフライがご馳走である。

















買ってみると、さすがに安い感じのお弁当で、どちらかと言うとおこちゃま向きではないか、と思えた。



自分はすき家でカレーを食べてきたので、家族に買っていったのだが、美味しかったみたいである。





で、ほっともっとかお弁当どんどんか? ということが頭にあったのだが、ほっともっとはアプリがあって、それでポイントが溜まったり、クーポンが貰えたりするといういいことがある。




お弁当どんどんは、その点弱いのか? と思ったが、LIME登録するとクーポンが貰えるし、今回買ったら50円引きのクーポンがずらずらとついているチラシがもらえた。













もしかしたら新聞取ってると折り込みでこのチラシ
入ってるのかも。
いいね! なクーポンである。

















このクーポンを使いに、しばらくはお弁当どんどんに向かう機会が増えそうだ。

























2026年1月27日火曜日

[夏菜子のからあげ] のり弁当買ってきた

 





雄踏街道の北に少し上がったところの一階が店舗になっている建物にありました。
もっと西伊場の方だと思ってました。



















やっとたどり着いた

[夏菜子のからあげ] のり弁当買ってきた



















浜松鴨江のカメラのキタムラにまたしても出してあったネガの現像を受け取りに行ったあと、帰り道に、今日こそは、と「夏菜子のからあげ」というほかほか弁当店に行ってきた。


この日は、親切なマラソンランナー(自主トレ中)さんに出会うこともなく、この間行きそびれたときから家で確認を続けていた「夏菜子のからあげ」に行くことができたのだった。


どうしてこうも場所がわからなかったのか? と言うと、先入感で、こういう店は雄踏街道沿いにあるものだ、と思い込んでいたことと、グーグルマップは、ときにスマホで見ると、よくわからなくなっている、という2つのことがあったと思う。


この先週などは、グーグルマップのナビを発動しても、このあたりの土地勘がないので、どこに向かえばいいというのだろう? ということになって、親切なマラソンランナー(自主トレ中)さんに出会ったりして、余計わからなくなった、ということがあった。







しかし今回、無事にたどり着くことができてよかった。






ここだったのか、という感じだった。





そして、そのここにあったのか、と思わされるくらいなので、経営的に難しかったのかあ? と感じるお店になっていた。




今、飲食店をはじめ、個人店って感じのところは大変なのだ。




初めて行ったところだし、心のなかで、頑張ってください、くらいしか思えない。




細かいことを言ったところで、それは当人たちにしたら無責任な助言だろうし、実際のことは当人たちがよくわかっているだろう。




もっというと、頑張ってください、とも思われない人、店、ところはその程度の人、ところだろう、と思う。



そんなことも感じさせないような人、ところは寂しいものだ。













これが今回購入した「のり弁当」。
いくつか種類があった。












ご飯は、これでしっかり1人分の量があった。


















グーグルマップの口コミを見ると、数年前だろうけれど「のり弁当」が290円だったが、今回買ったら、一つ500円だった。



3つ買って帰ったのだが、それなりにおいしい「のり弁当」だった。














いたるところに張り紙が貼られている店内。










今って令和8年で、2026年でしょ。













メニューも夏菜子もたくさんの店内。














感想を書いたりできるノートもあった。
もとあった三重県からのお客さんもやってくるそうだ。
















店内は、いたるところに、賑やかに、ももいろクローバーZとお弁当メニュー、店の主張などが貼られていて、まあ、こういうのがこの店の個性なんだろうなあ、と思うしかなかった。



とにかくメニューが沢山なので、通りすがりにまた寄ろうかなあ、という気になりました。



自分としては、ももいろクローバーZのファンでもなんでもないのだが、そのファンを謳い、他の土地(三重県)からここにやってきた弁当店ということに興味はあります。













地図も付けておきます。
ニトリがわかればわかりやすい。


























2026年1月26日月曜日

[マックスバリュ] 白身魚フライとちくわ磯辺天のり弁

 







スタイル的には「のり弁当」ながら、
おかずが豪華っぽい。
半額で買ってきて、今回色々言うのだった。






















スーパーの「のり弁」、ほか弁の「のり弁」

[マックスバリュ] 白身魚フライとちくわ磯辺天のり弁


















このところ、のり弁続きの記事が続くのだが、今回はマックスバリュで売っていたのり弁。


半額だったので、ということはあるが、このところ「のり弁」続きで、「のり弁」に囚われているから、ということがあった。


スーパーの「のり弁」である。


しかも作られてから時間は経っていて半額で、ほかほかでなく、見栄えは良くても量で勝負はされていないのである。


スーパーの弁当のご飯の量とか少なくて、物によっては、かなり上げ底になってご飯が盛られているものもあって、そういう弁当に当たると悲しい気分になる。


この「のり弁」は上げ底ということはなかったが、ご飯の量は、最近あちこちで買っているものと比べると、ご飯の量は少ない。


ご飯が少ない代わリと言うことでもないのだろうが、おかずの種類はほか弁店のより多かった。


スーパーのお弁当というものは、どこもそうなのだ。












のり弁当ながら、おかずが多い。
おかずが多いから450円でも仕方ないのよ、
なんてママが家族に言う弁当かも知れない。
ご飯が足りなかったら、
おかずは多いんだし、ジャーのご飯足して食べてよ、
ってことになりそう。












見栄えがいい。


見栄えが悪くて、量も少ないなんてことだと商売にならないからこれでいいのだろうけれど、スーパーがほかほか弁当的な弁当を作っているということになると、それはもう、スーパーのお弁当でなくて、ほかほか弁当のお弁当になってしまうということがあるにちがいない。


具材の仕入れや値段、注文の受け方まで、ガラリと変えないことにはほかほか弁当と同じにならないだろう。


時間が経てば値引きもされるし、そこまで計算して販売しているのがスーパーの弁当なのだ。







ということで、スーパーの弁当の「のり弁当」だなあ、と思いながらいただいたのだった。




スーパーでも、もっと安く「のり弁当」を販売しているところがあると思うが、そういうものは、それに見合った内容なんだろう。






その昔、230円なんかで販売されていたほかほか弁当やらの「のり弁当」は、なんだかやたらと値上げされている現在、ノスタルジーになってしまったのだなあ、とも思う。
























2026年1月22日木曜日

[ほっともっと] カニクリームコロッケ弁当買ってみた






ほっともっと湖西店。


 
















アプリをダウンロードしたら100円クーポンが使えたのだ

[ほっともっと] カニクリームコロッケ弁当買ってみた















2026年1月18日は、白須賀に写真を撮りに行っていたので、帰りに湖西市鷲津のほっともっとで「カニクリームコロッケ弁当」を買って帰った。


この前の日に浜松市入野店のほっともっとに行ったのだが、アプリがあれば何かクーポンが使えたり、ポイントが玉たりしたのではないだろうか? との思いから、湖西店にはアプリをダウンロードしてから行った。


お正月の100円引きのクーポンが使えたのだった。










これがカニクリームコロッケ弁当.
590円。










おかずとライスの二段重ね+トマトミックスソース付き。
実は、私は食べていない。
母と兄に買っていってので、味はわからない。















ほっともっとのホームページで見ると、のり弁当のカキフライが乗ったのがあったのだが、子にお店のメニューを見るとそんなのは見当たらなかったので、カニクリームコロッケ弁当にした。



毎日のり弁当というのもいやだろうから、という家族への配慮である。



で、カニクリームコロッケ弁当は、モバイルオーダーで30円引きになるというのを、買ってから知って、そうか、と次回それで買ってみるかもね、という決意をした。



ほっともっとは、以前アプリを入れていたのだが、その頃すっかりマックスバリュで半額弁当というのばかりになってしまっていて、もうこのアプリは使わないなあ、 という判断で消してしまった。



だから、一度退会して、また入会したということになる。



この先、ほっともっとにちょくちょく買いに行くかどうか? ということになるが、行くような気はしている。



この日もそうだったが、以前ほか弁の危機的な状況というのを勝手に感じていたのだが、結構お客さんは来るのだ。



それだけお金を出すなら、どこか店に入って食べても変わらないような値段になってきているのだが、家でみんなで食べて、いつもと違う味、ちょっと贅沢かも? というところが消費者のほか弁に対する目論見じゃないだろうか? という気がする。



意外とほか弁人気は根強いんじゃないだろうか?








ほっともっとはアプリがあるので強いな、という気がする。



ポイントも溜まるのだ。























2026年1月21日水曜日

[ほっともっと] のり弁を買って帰った

 










ほっともっと入野店の赤い屋根。
旧有東海道沿い、ニトリ近くにある。




















ここでいいやということにしてしまった

[ほっともっと] のりべんを買って帰った
















浜松鴨江カメラのキタムラに出しておいたフィルムの現像を受け取りに行った帰り、この日も帰りにほかほか弁当を買って帰ることにした。


以前の記事で、雄踏街道を通って帰っても、ほかほか弁当の店がない、と書いている。


雄踏街道とは、広く新しくできた方の道なのだが、旧雄踏街道沿いにグーグルマップで調べてみると、いくつかチェーン店のほか弁店があることがわかった。


そして、この日は、以前から一度行ってみたかった「夏菜子のからあげ」という弁当店に行ってみることにした。


キタムラに行く前に店の場所をグーグルマップで確認していったのだが、あれえ? この辺じゃなかっけ、という感じで、旧雄踏街道を行ったり来たりしていて、もう一度よーくスマホで見て、なんだかニトリが近くにあるっぽかったので、ニトリに行って、そのへんで探していたらわからなくて、ちょうど向こうからマラソンランナー(自主トレ中)の方がこっちに向かって走ってきたので、ちょうどいい、ということで、聞いてみた。











旧雄踏街道沿いなのだ。

















マラソンランナー(自主トレ中)さんが言うには、あそこに弁当屋があるよ、ということなので、そこに行ってみることにした。


マラソンランナー(自主トレ中)なだけあって、このあたりの者でなく、遠くから走ってきているようなことをアピールしていた。










しかしそこは「ほっともっと」。




「夏菜子のからあげ」は、この前にキタムラに来た帰りにも寄ろうとして場所がわからなかtったのである。



今回は人に聞いてもわからなかったかあ、と注文したのり弁当の出来上がりを待っていると、さっきのマラソンランナー(自主トレ中)さんが店に入ってきて「おじさん! 」と私のことを呼ぶではないか。



そのマラソンランナー(自主トレ中)さんも若くは見えないのだが、「おじさん! 」はないよなあ、と思いつつ言うことを聞いていると、あっちの方に唐揚げ屋があったのを見たことがあるというのだった。



じゃあ、また次回行ってみます、なんて親切な人だと思いはしたものの「おじさん!」はないだろう、とも思いいながら返すと、マラソンランナー(自主トレ中)さんはまた走りに行ってしまった。










ほっともっとでのり弁当を受け取ると、帰りに、言われたところに行ってみたが、からあげ店なんかなかったのである。







親切な方だったが、やはり自力で探したほうが良かったのだった。





探している途中、グーグルマップのナビも使ってみたが、余計わからなくなっていった。




家で、パソコン画面で見ていると、見当がつくのだが、スマホ画面で見るとなにがなんだかみたいなことになってしまう。




しかし、家で今度はしっかりと場所を確認したので、次回は行ってこられると思う。



この「ほっともっと入野店」から、そんなに離れていないところにあった。



旧友東海道の上のあたりは、かなりわかりにくい。













これが「ほっともっと」ののり弁当。
460円。











リュックに入れて自転車で持ち帰ってきたので、
ご飯が寄ってしまっているが、
ご飯の量はなかなか多くて満足感は大きい。
のり弁当の値段はどこも高くなってしまったが、
のり弁当の味は忘れられないのである。





































2026年1月13日火曜日

[本家かまどや] のり弁当買ってみた

 





本家かまどやの「のり弁当」430円。
本家じゃないかまどやって見たことないんだが。























家まで遠いのだがお持ち帰った

[本家かまどや] のり弁当買ってみた

















2025年末のことだが、浜松東伊場にある「本家かまどや」でのり弁当を買って帰ったのである。



どうして東伊場に行ったか? と言うと、その日、鴨江のカメラのキタムラにフィルムを出しに行って、帰りに、ほか弁を買って行こうと考えたからだった。



昨年末頃から、どうしてかまたフィルムカメラで撮りたくなってしまっていて、押し入れの中に入れたままになっていたフィルムカメラを整理したりしていて、出していない撮ったままのフィルムや、撮っている途中のままのカメラなどあって、何本かカメラのキタムラに出しに行ったのだった。



これから先、カメラのキタムラに月に1度か2度は行くことになるんじゃないかと思うが、その前に来たときも、帰りにほか弁を買って行こうと思い立ったのだが、帰り道にほか弁店はなくて、そう言えばこっちにあったぞ、と思い出して、気づけば東伊場まで来ていたのである。














道を挟んで向かいがJRの新幹線の工場? である。






















以前、浜松街中で美術イベントをやったときに、ここの「のり弁当」を買いに来たことがあった。



それでここにほか弁店があることを知っていたのだが、今まだ営業していてよかった。



対応してくれたのは店主なのか、それなりの年齢の方で、気さくに夕暮れ時間のことや、どこから来たのか? など話しかけてこられた。



ここから雄踏街道を通って帰るのだが、ほか弁店はなくて、まあ、お持ち帰りなら牛丼店のみたいなことになってしまうのだが、家に持ち帰って、家族は牛丼をおそらく食べないだろうから、なにか食べ物を買っていってやる、となったときに困るのである。



イオンや、スーパーがあるが、それなら日常的に買い物に行くスーパーでお弁当を買ってくるのと変わらない。



じゃあ、ほかほか弁当の「のり弁当」がそんなに価値があるものかと言うと、そうでもないのだが、綿々と続くほか弁の歴史の上に立った気安くて、食べ続けてきた弁当だから、ということは思う。高くなってしまったが。















店内の様子。
店主? と思われる方が一人で対応していた。














本家かまどやの「のり弁当」は430円だった。



また買おう。

























2026年1月12日月曜日

[お弁当どんどん] のり弁当買ってみた

 






お弁当どんどんの「のり弁当」480円。



















歴史を思うほか弁店なのだ

[お弁当どんどん] のり弁当買ってみた
















その日は風が強くて、自転車で出かけると店に入って出てくると自転車が倒れていて、なんてこったい ! となることは目に見えていたので、家から歩いて「すき家」まで牛丼を食べに行ったのだが、帰りに「お弁当どんどん」でのり弁当を買って買えることにした。



そこは「どんどん湖西店」で、ほか弁店の数が減っている中、そういうことと関係なく随分昔からここでやっているのを見かけていた。



特に人が集まってくるところにあるのでもなく、言わばロードサイドの店なのだが、歴史が長い。



しかし、入ってみるのは今回が初めてだった。



店の歴史に合わせて、長くここで店を営業している店主がずっといる、ということではないらしく、若者2人が店を切り盛りしているようだった。



店の従業員とか、雇用形態とか、わからないし知らないのだが、自分としてはのり弁当が変えればいいのである。













お弁当どんどん湖西店である。
















ちょうどそろそろ夕食時ということでか、店内には、先客2組が居た。



やはり買いに来る人達がいるのである。



ほか弁に需要ありだなあ、なんてことを思いつつ出来上がりを待って、「箸はいいです」なんて割り箸を断って貰って、家に帰って食べた。

















店内は簡潔なデイスプレイ。
paypayが使えます。















ここの弁当店のテレビCMを覚えている。


静岡県ローカルのCMだったと思う。


そのCMを見ていたのが中学生の頃だったんじゃないかと思うから、この店、このチェーン店の歴史も長いんだな、と思う。













お弁当どんどんに日が暮れるのだった。


















のり弁当は480円で、以前のことを思うと高くなったなあ、という印象である。







物価の高騰ってことがあるので仕方ないのだが、お弁当も安くはないのである。





ちょっとご飯がカタイかな? というのが食後の感想でした。






























スーパーのと違う、ほかほか弁当、ということで食べたくなるのだった。

2025年8月9日土曜日

[マックスバリュ] 中国産うな丼&ぶっかけうどんセット

 






どうだい、ぶっかけうどんのめんつゆもついて(当然)、
見た目からして豪華セットってことを感じさせられる。
うな丼への期待はもちろん膨らみ中。

















弁当ながらセットってあるのね

{マックスバリュ] 中国産うな丼&ぶっかけセット















その日、遅い時間に行くと、いくつかの弁当の種類が残っていて、これまでにここマックスバリュでなんだか見たことがない弁当で、買っておけば夜食と次の日の朝食になると思って購入してきた。


まあ、この日暑かったので、あまりに暑くて、食欲がないような人が多くて、売れ残ってたのかなあ? と思えた。


これまで見たことがなかった、これとかの弁当は、昼間来ると売っているんだろうか? という疑問もある。


この日たまたま置いてみたってことも考えられるのだが、とにかく割引値段で買えるのはありがたかったし、うな丼っていうものが安く食べられるのは感激である。















なんとこのセットが半額でうれしーい !
うな丼って言っても、ちょっと乗ってるだけで、
タレの味でご飯を食べるみたいな感じだった。
















で、食べた感想だが、もともとの値段もうな丼があるにも関わらず安くて、そこからさらに半額なので、このうな丼はありがたかったんだろうか? と少し首をひねってしまうようなうな丼だったことは言うまでもない。


この値段で、そこからさらに半額で、うわーっ、うな丼おいしい ! というふうにはならないのだった。


うなぎの中国産というのはどうなんだろう? 


ものによるかもしれないが、必ずしもだめなんてことはないだろう。


それにしても、こういうのは、安いスーパーの鮨と同じで、寿司食った、うな丼食った、という日頃食べられそうにないものを口にした満足感で、なんだか自分を誤魔化してるみたいなことはあっても、鮨食った、うな丼食った、という満足感、やったね感で良かった良かった、ということになるのだと思う。



言葉にすると、海苔弁食った、というのと鮨食ったというのでは印象が全く違うのである。



今夜の夜食はうな丼だったぜ、オレイケてるなあ、みたいな気分になるのだった。



そして、隣のうどんだが、これもまあ、値段が値段だし、半額に割引になってるし、というぶっかけうどんだった。












こき下ろしたみたいなことを書いたが、この値段で食べられるのだから、全然悪くないってことを言っておきます。




マックスバリュは、もちろん1日中何を売っているのかとチェックしに来たりしてないので、どんな弁当が売られているのか、よく掴めない。




掴まさない戦略なんじゃないかと思う。


























2025年7月31日木曜日

遠鉄百貨店、地下食料品売場で買った鮨パック

 






これが今回購入した『特上にぎり鮨(1780円の半額購入)である。
ガリと醤油とわさびが付いていた。

















特上にぎり鮨(わさび抜き) 1780円

遠鉄百貨店、地下食料品売場で買った鮨パック













2025年7月26日のことである。


この日は相変わらずの歯医者通いで浜松に。


帰りに、たまに浜松街中というか駅前あたりに出てくるものだから、遠鉄百貨店の地下食料品売場で、値引きされた弁当でも買っていこう、と行ったのである。













お持ち帰りで保冷パックをつけてもらった。


















この日は、奥の親知らずの残骸みたいなものをこじりとる、ということをしていたものだから、治療が終わるのが、いつもより遅くなった。



もうとっくに18時を回っていたのだ。



遠鉄百貨店、地下食料品売場の弁当とか割引される時間は18時過ぎからじゃないかと思っているので、もうないかも、と覚悟して行ったのだが、確かにお求めやすい弁当などは見当たらなかったが、鮨を見つけた。



割引前の値段は1780円する。



マックスバリューもびっくりである。



話は外れるが、去年自転車で4回に分けて琵琶湖一周をしたのだが、その時、激安スーパーのラ・ムーに寄って、寿司のパックを買って、食べて走ったのだが、確か198円で、結構な数の寿司が入っていたのだが、その具の薄さには驚いた。


これだけイカとかマグロとかを型くずれさせることなく極薄の厚みにカットできるというのはものすごい技術だと思った。


で、味的には、それほど美味しくない寿司ごはんになんだか魚の味が乗ってるなあ、みたいなことになっていた。



そんな寿司とは違う寿司だった。



どこが作っているのかというと、浜松の砂山にある中島水産というところがシールから見えた。


遠鉄百貨店の食料品というと、地元のいろいろなところが入っているみたいである。















見よ ! この半額ステッカー。
半額でもマックスバリュならびっくりである。














で、その鮨が半額なので、半額でもマックスバリュからするといいお値段なのだが、それだけのことはある鮨だなあ、という感想になった。



母と分けて食べたのだが、この半分でも、どういうわけかお腹いっぱいになってしまった。



くるくる寿司で、今日はたくさん食べるぞ、と意気込んで行ってもそんなに食べれなかったみたいなことになってしまった。



鮨食べた食べた、ということになって満足したのだった。









寄ることができる時間にもよるが、歯医者の帰りはまたここに寄って弁当やら買って帰ろう、と思っている。





歯科医の帰りなので、麻酔や、虫歯予防の薬を塗られていたりで、どこか店に入って食べていくということが難しいのである。

























2025年7月10日木曜日

[マックスバリュ] 手作鶏唐揚弁当98円になってたの買ってみた

 






98円は衝撃だよね。





















お得って言うかなんて言うか

[マックスバリュ] 手作鶏唐揚弁当98円になってたの買ってみた

















その日マックスバリュの弁当コーナーに行ってみると、鶏唐揚弁当がなんと98円で売られているのを発見 !


遅い時間だったが、大抵が半額シール程度なのだが、98円ってどういうこと? 安すぎて逆に心配な気もしたがお得なことは間違いないだろう、と買ってみることに。













鶏からのボリューム感を楽しめた。
鶏唐揚だけ電子レンジで温めればジューシーさも味わえたと思う。



















結果、おいしくいただけました、ってことになった。



付け合せのいけたし、気になったところと言うと、ご飯がちょっと時間が経っているせいか硬かったくらいである。



夜遅い時間に行くと、時々唐揚げだけのパックが半額とかで売られている。



唐揚げが好きなら、そういう割り引かれた唐揚げを買って家でご飯のおかずにして食べる、っていうのもいいんだろうけれど、自分の場合、そんなに唐揚げを食べたいとは思えない齢なのだった。



しかし、これだけの弁当が98円ってのはいいよなあ。



その唐揚げだけのパックよりも安い値段である。



また、こんな感じの弁当が98円というのもここで初めてみた。



元の値段は498円、税込み537円である。



安すぎていいんだろうか?ここはラ・ムーか? とか思うのだったが、その後、こんなに安く割引かれた値段の弁当を見ていないので、この弁当は何だったんだろう? と思うのだった。



つくりすぎたんだろうか?



幻の『手作鶏唐揚弁当』だったのかい。