(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({ google_ad_client: "ca-pub-9070715661183866", enable_page_level_ads: true }); Nobufumi Ohara / Web : 8月 2020

LOVE

LOVE
2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

Translate

2020年8月28日金曜日

8/28はワタシのツイッター開始記念日だった




















2014年8月28日にツイッターをはじめたのだ
ツイッター開始6周年記念日











2020年8月28日、ツイッターを開くと上の6という数字の画像が表示された。

誕生日に風船が飛ぶとかあるんだけど、今回のは、ツイッター開始6周年の記念画像だった。

あれから6年かあ、なんて思っても、そのあれからの時がどうも思い出せなくて、確か初めて、ツイッターもオワコンじゃないんだろうか? というようなことをある人と話したその記憶が浮かぶ。

その、はじめた6年前以前は、『~なう』というツイッター独自の言葉が流行り言葉のようになっていたりして、ツイッターの勢いやら新しさを感じていたのだが、はじめた頃、はじめたはいいけれど、なんだかよくつかめていなくて、おもしろくはないよなあ、みたいな気持ちだった。

それでも、検索機能などで、今のことがわかりやすいし、ウエブ・メディアとして使い勝手はいいと思う。

自分がやっている SNS は、これと、  Instagram 、note である。

どれも、頑張っても報われるなんてことはないと思っているし、あまり一生懸命になりすぎずに付き合っていこうとこころしている。

6年もこんなことやってるんだなあ、って気持ちです。









ツイッター・フォローお待ちしています。

アカウント・アドレスはこちら : https://twitter.com/oharamaruno
























2020年8月27日木曜日

戻る YouTube チャンネル登録者数




一歩進めば一歩下がり、次の一歩で進んで行っているみたい
 伸びないYouTube チャンネル登録者数















2020年8月22日にチャンネル登録者数700達成。
である。











ついに  YouTube チャンネル登録者数700人達成 !

わーい !

やったぜ、ここまで長かった、と思うものの、この数はまた下がるだろうな、ということが同時に頭に浮かんで、様子を見ることにした。

チャンネル登録者の推移はもちろん気をつけていて、どうなっているのかチェックをつづけているのだが、ここまでよく来たなあ、と我ながら思うくらい、どうもその伸びはスローで、ただスローなだけじゃなく、伸びると、その伸びた数だけ戻って、次に伸びたときに、その数が上乗せされていくというようなのである。

なので、700人達成したからと言って、700人達成企画をすぐやる、なんてことはしないことになる。

これは、どういうことなのだろう ?

あるときは、マメに、チャンネル登録しては外す、ということをつづけてくれている者がいるのかもしれない、と考えることがあったが、近頃では機械のカウント方法でこうなるのでは? と思うようになった。

わからないのである。

もちろん、どうしたらチャンネル登録者数が伸びる動画を作れるのか? など動画制作のスキルアップも頭にあるのだが、あれこれやっても伸びないものは伸びないのである。

最近では、これはもう、自分の趣味で好きに作っていくしかないな、というスタンスになってきている。




本当に、よくわからない。






で、やはりチャンネル登録者数は減った。

2020年8月22日に700人達成して、さらに、701人になったと思ったのだが、700に戻り、8月26日には699になった。

ゆるゆるとつづけていこう YouTube と思う。














699人に減った チャンネル登録者数(8/26)。













ちなみに、これがワタシの YouTube チャンネルページ・アドレス。

チャンネル登録よろしくお願いします !   




https://www.youtube.com/channel/UCn6JMiBup0nqIQIIAs6hyBg?disable_polymer=true

























2020年8月19日水曜日

The BIG の『焼さば弁当』半額から何を言おう


ちょっと弁当コーナーを見ていない期間があると、新しいのが出てるな 
The BIG 『焼さば弁当』












このブログを書いているのは8月、お盆も過ぎてしまっているのだが、7月23日 、いつもの激安スーパーThe BIG で買ってきた『焼さば弁当』について書く。

先日このブログに、コロナ禍で、売り方と値段が変わった『さつまいも天』について書いたが、こちらの弁当はコロナ禍の影響と関係なく、いつもながらの企業努力の流れで出てきた弁当に違いない。

この弁当を買いに行ったのは何時頃だったのか? 思い出せないが、いつもの閉店間際の時間ではなかったと思われる。

でないと、297円の弁当半額は残ってないだろう。

297円の弁当半額を手にできたのはすごいな。

我ながらラッキーだったと言わざるをえない。

先日の『さつまいも天』のところで書けなかったのだが、 The BIG というスーパーに、コロナ禍以降、若干客の数が減ってはないだろうか ?  ということがある。

スーパーの買い物も、多人数で入店して買い物をする、というスタイルを、少人数での買い物に、というスタイルにコロナ禍以降変えるよう、どの店も進めているみたいだし、特に用もなく、家族の買い物についてくる人も減ったと思う。

そう言えば、他の店、他の業種の店でも、同じようなことになっているみたいだし、入店時間の制限を言う店もある。

そんなふうで、 The BIG の買い物客数が減ったことは寂しいが、そのおかげだったのだろうか? この弁当が297円の半額で買うことができたのは。












焼きさばがメインのおかずなのだが、コロッケと玉子焼きが付いている。

これで297円か、しかも半額なのだが、これには驚いたのである。

こういう物を出してくるのが驚きで、そんな感動に出会えるのもうれしい。

コロナ禍という経済活動に覆いかぶさってくるものがあるなかで、この感動に出会えてよかった、というのが今回言いたかったことである。

297円という枠のなかで、どれだけ客の心を惹きつけられるのか、それを考えたものと出会えるスーパーは、いいね。
















写真を撮るときに電灯線の光が反射してしまったが、これが297円+税の『焼さば弁当』。
半額シールがうれしい。

















上のパッケージを外した写真。
さば上部の下の丸っこいのがコロッケである。
一切れだが、卵焼きはありがたかった。
























2020年8月17日月曜日

新型コロナウイルス影響で変わったワタシがよく行くスーパーの『さつまいも天』




これが今回書く『さつまいも天』
パックに入って売られるようになって、
名前は『でっかいさつまいも天』になって、
値段も上がってしまった。



















パックに入って値段まで上がってしまった『さつまいも天』
The BIG 『でっかいさつまいも天』



















新型コロナウイルスの影響で、この食べ物は、ワタシが行くスーパー The BIG で変わったなあ、と思っているものに、『でっかいさつまいも天』がある。

新型コロナウイルス感染影響が広まる以前は、トレイに乗ってこの天ぷらは売られていた。

欲しい人が売り場に置かれたトォングで、欲しいさつまいも天を取って、自分のパックに入れ、ゴムを掛け、薄いビニール袋に入れて、レジで精算するという買い方だった。

この場合、トレイに乗ったさつまいも天の大きさは、なかなかまちまちで、それなら大きいものを取ったほうがいいなあ、ということになるのだった。

もしかしたら、逆に、小さい方がいい、という選択をして購入していた人もいるのかもしれない。

そんな風にして売られていたのは、このさつまいも天だけでなく、イカの天ぷらなどの天ぷら類、コロッケ類もそうだったと記憶している。

イカの天ぷらにしても、大きい小さいというような個体差があり、好きなイカの天ぷらをパックに入れて買っていったのだった。

が、新型コロナウイルス感染に関したニュースが言われるようになると、それまでトレイに乗っていただけだった天ぷらやコロッケは透明な被せものがそこに被さるようになり、
被せものをとって、天ぷらなりを取る、という方式になったのだった。

が、この被せもの方式は、長く続かづに、もうパックして売るからね、という安全策のお目見えになった。













この場合、個体差がある物を、好きに取って自分のパックに入れるという自由はなくなって、多分こうではないか? というワタシの推測になるのだが、さつまいも天の大きさは揃えられてしまっているようになったのではないか、ということになった。

また、それに伴って、値段も上がってしまった。

確か、トレイに乗ったさつまいも天を取ってパックに入れていたときは、一個78円ではなかっただろうか?

それが、2個パックでは194円である。

確か、一個パックのさつまいも天も売られていたと思う。

一個だと、もちろん半額の97円だったと思う。














スーパーレジ前には、ビニールの覆いがかけられ、レジ前の人の立ち位置を指定するマークが床にはられるようになった。

パックに入ったさつまいも天は、新型コロナウイルスが収まったとしても、もとに戻ることはないだろうな、と思う。

また、こんなウイルス騒ぎが起こらないとも限らないし、こっちのほうが衛生的だろう。

レジ前のビニールや人の立ち位置指定マークはどうだろう?

若干緩和されることがあるかもしれないなあ、と思う。












最初からパックに入っている『さつまいも天』のことは残念な気がするが、仕方ないのである。























2020年8月10日月曜日

食べたひとにこの弁当名のアンケートを取りたくなった、知久屋『幸福弁当』




このネーミングのセンスはどこからでてきているんだろう?
知久屋『幸福弁当』

















知久屋の『幸福弁当』という弁当を食べた。

兄がかってきてくれた弁当なのだが、名前がなかなかなかなかで、今もこの名前についてどう言えばいいかわからない。

一つ言えるのは、兄だからこそ、知久屋に行くし、知久屋でこの弁当を買ってきた、ということである。

ワタシが知久屋嫌いみたいに思われるかもしれないが、金額的なことや、口にあうと思っているのは、まず第一に the BIG という激安スーパーの弁当なのである。

知久屋の食材に対するこだわりはわかるのだが、やはりその分値段は上昇してしまうように思う。

また、 the BIG と知久屋を比べるのもおかしいような気がする。

まあ、そういったことは、あくまでもワタシの個人的なものの見方によるものだと思う。

とにかく『幸福弁当』である。

値段は、540円+税。

そこそこのお値段で、おかずもあれこれたっぷりで、悪くない弁当だった。

が、やはりここで問題になってくるのは、『幸福弁当』という名前ではないだろうか?

ワタシとしては、『いいじゃん弁当』とか『やったね満足弁当』とかもっと軽い感じのネーミングの弁当ではないだろうか? というなんともしっくりこない感じのギクシャクした食後の感じが脳内を渦巻くのである 。

もちろんこれは、ワタシの言葉のセンスなどの問題だと思う。

ひとによっては、幸福幸福幸福弁当いいじゃんねえ、と遠州人的になっていると思う。

が、ワタシとしては、たかが弁当だとしても、ここに幸福は無いんじゃないだろうか? という疑問の感情が湧くのだった。

何度もいいますが、あくまでもワタシの場合ですよ。

ワタシとしても、腹が減ったときに何度もこの『幸福弁当』を口にしていたら、さあ、今日の昼もいつもの幸福食べちゃおかな、みたいなことを言って、すっかり『幸福弁当』のネーミングを受け入れるようになるかもしれない。

が、ワタシの経済感覚では、やはり the BIG の270円とか190円だったっけ? そんな弁当に幸せを感じることになってしまう。

そういうことなんですよ。

これは、知久屋さんの『幸福弁当』をディスったりするために書いているブログでは無いことをご理解いただきたいです。





















『幸福弁当』
540円+税。
これも個人的な感想ですが、煮卵と梅干しがよかった。
問題はない弁当なのだが、これも個人的に、
『幸福弁当』というネーミングが気になってしまうのである。

















味噌とんかつと鶏つくねが豪華な感じを出してる。
鶏つくねは、パッケージの原材料名を見てわかったが、ハンバーグかと思った。
























2020年8月4日火曜日

やっぱりクリーム状の『ムヒ S』




















なつかしい気さえするこの塗り薬
株式会社 池田模範堂『ムヒ S』















ちょこちょこと蚊に刺されたり、なにか変な虫に刺されたかもしれない痒みや腫れがあって、『ムヒ S』をドラッグストアで買った。

468円だった。

これよりも少し高い値段で、液体状の同じく(かゆみ・かぶれ・虫さされ)に効くという薬が店では目についた。

しかし、そういうタイプの薬は、液体を出しすぎたりして、使う量が多くなる傾向があって、思っていたより早くなくなるみたいなことがあるんじゃないか? と考えて、やっぱり塗り薬だよなあ、と『ムヒS』を探して購入することにした。

家の網戸が破けていて、そこから蚊が入ってくるのかな? と思っていて、そうは思うものの、なかなか手が回らなくて、やっと網戸を張り替えることが出来た。

どうなっているのかわからないのだが、なんでここにトカゲがいるのかなあ? ということも、部屋であった。

なにが部屋にいるかわからない。

とにかくワタシは、夏はこの、クリーム状の虫刺されの薬、『ムヒS』である。




































2020年8月2日日曜日

ドラッグストア・ウエルシア/ welcia の弁当はじめて買ってみた



これがワタシ的には初のウエルシアの弁当。
照明の関係でパッケージが若干曇ってますが、詳しくは、下の写真をご覧ください。
ここでは、30%引きのシールを中心にご覧くださいませ。


















ドラッグストアだが、食べ物を売ってるところでもあるウエルシア
鮭と俵おにぎりのお弁当

















ウエルシアは、ドラッグストアというカテゴリーの認識でいいんだと思う。

それでも、薬を買うこともあるけれど、パンや飲料水、それからウインナーなんかの食べ物、アイス、お菓子、お酒を、コンビニより安く売っていると思っていたところで、営業時間が遅くまでになっているので、家からそんなにも近くはないのだけれど、ちょこちょこと利用していた。

その、ワタシがよく利用させてもらっているところのウエルシアは、いつだったか、改装工事があって、そこでお惣菜やら弁当やら参道入口なんかも置くスペースが登場した。

杏林堂(静岡県西部地方の有名ドラッグストア)もそうで、そんな営業形態を目指しているのかなあ ?   とそんなことから思ったが、食べ物の選択肢が増えるのはいいことだと思っていた。

が、ウエルシアに行くのは、たいていが、22:00過ぎ。

22:00過ぎても開いているというのが、ワタシにとっての大きなポイントである。

また、その時間に行けば、運が良ければ、30%引きだののパンやらそばやらを買えたりもする時間である。

そういうことはあるものの、新しいスペースで販売を始めた弁当を買うことは、そんな時間に行けば売り切れなので、なかった。

改装工事が済んで、もう一年位は過ぎたんじゃないかと思うのだが。

うーん。

ウエルシアで弁当を買ってみたいなあ、と思いつづけていたのだが、やっとというか、運良くというか、買うことができた。

『鮭と俵おにぎりのお弁当』というもので、税抜298円が30%引きシール付きでそこにあったのだった。

298円って、安い。

鮭にご飯って(おむすびだが)、その値段も、往年の『のり弁』を思い出す。

しかし、はじめてここで弁当を買うのだ。

味はわからない。

家に持ち帰って、早々とパッケージを開けることになった。

で、その味、その感じなのだが、鮭が若干塩辛い。

ほかは、これで298円なら、ワタシのなかでは、グーである。

グーはもちろんグッドのグー。

まあ、ウエルシアという店舗が、お惣菜事業をはじめて、つくっているというのではなく、こういったものを販売している業者が店舗で販売している、ということなのではないだろうか? と思うが、この値段、味なら、いつも22:00過ぎに行ってお目にかかれないことがわかった。

機会があれば、またこの弁当を買ってみたいし、他にも弁当はあるだろうから、買ってみたい。












鮭の味が塩辛く感じたが、それが印象に残っていいのかもしれなかった。
塩辛すぎて食べられないほどではなかったから。
サイズ的には若干小さいって感じだが、出先で食べるとか、
仕事中なら、ワタシ的にはこれで済みそう。
























2020年8月1日土曜日

ホタルに無知だった、『ほたるの里』行き


『ほたるの里』道沿いからわかる看板。
以前からここに公演みたいなところがあることは知っていたが、
ここが『ほたるの里』というところだと知ったのは最近。





















ホタルの一生はおとぎ話みたいだと思った
静岡県湖西市『ほたるの里』


















2020年、今年の梅雨はよく降った。

長かった。

『ほたるの里』にホタルを見に行きたい、と思っていたのはすでに6月半ば過ぎだったが、その後、自分の都合と、行きたいと思っても雨が長かったりで、行くことができたのは、7月24日になっていた。

その日、そのとき、まだホタルはいて、夕方になれば少しは小さな光をそこで目にできるものだと思っていたのだが、違った。

ホタルは、多分、6月半ば過ぎくらいまでに見に行かないといけないのではないだろうか?

『ほたるの里』に、ホタルの一生というか、一年のホタルスケジュール表みたいな立て看板があって、それで確認すると、7月は、卵だったり、池のそこに居たりする時期だと書いってあったと思う。

『ほたるの里』のその看板をはじめ見ても、まだその光を目にできるだろう、と思っていた。






ホタルに無知だった。









自然界とはそういうものだろう、という認識があたまにしっかりとあって、そんなにスケジュール通りにいくものではない、例外がいる、と思っていたのだった。

だが、多分、ホタルは、そのスケジュールよりも、もっと合わずにすぐにその光は目に出きなくなる生き物かもしれない。












『ゲンジボタルの生態』。
これがホタルの一生を表している。
ホタルの一年スケジュール表である。





















『ほたるの里』に自転車で行って、ホタルが光ってそこで飛び始めるのは、夕方で、それまではどこにいるかわからないんだろうな、とその時間まで、その辺りを自転車で走ったりして時間を潰していた。















地図。
静岡県湖西市の、もうちょっとで愛知県ってところにある。















この『ほたるの里』は、静岡県湖西市、愛知県との県境近くにある。

行ったこの日は4連休初日の夕方だったが、近くに工場とかあるからだろうか、それとも休みだからだろうか、『ほたるの里』前の道は、なかなかクルマの交通量が多かった。

『ほたるの里』前の道に、クルマを止められ少しのスペースが道にあって、そこにクルマを止めているのもあったりして、そのひとたちは、『ほたるの里』と関係なくクルマを止めていたりするみたいで、『ほたるの里』内で、池を見たりしていたのだが、そんなことをしている者にしたら、そのクルマからの視線を感じて、なんだか落ち着かなかった。

まあ、こういうところに、おっさんひとりで来て、ほたる見学をしている方が珍しいことかもしれない、と思う。













水車が回っていた。
「ほたるの里』ってところの雰囲気を作っていた。







池。
ホタルがいそうな手つかずの池って感じ。














水深50cm なので、落ちても大丈夫かもしれないが、落ちるようなことはしないだろう。
ひとからしたら、
落っこちたら、草やら絡みついてやっかいそうな池。

















暗くなる時間に、また『ほたるの里』に戻ってきた。

ホタルの小さい、か弱い光を、そこで目にすることははなかった。

ホタルの一生を表したスケジュール表に、ホタルは2週間程度で死んでしまうらしいことが書かれていた。

セミの場合、土から出て、木に止まって鳴き始めて一週間ほどで命をなくしてしまう。

セミのその一生もおとぎ話みたいだと思えないことはないだろうけれど、ホタルの場合、ささやかに、お尻にか弱い光をつけて、2週間でなくなってしまう、ということを知って、ホタルの一生はおとぎ話みたいだなあ、と思った。

ホタルのお尻の光がLEDの大びかりで、やたらまぶしい、そんなのが飛んでルト、まぶしくて他の虫もたくさん寄ってきて迷惑、ということでは、おとぎ話みたいだなんて思わなかったと思う。














このときのことを YouTube 動画にしました。

御覧ください。