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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年2月10日火曜日

[こがねちゃん弁当] のりなす弁当買ってみた


 





これが「のりなす弁当」。

















ここにあったじゃないか、ほかほか弁当店

[こがねちゃん弁当] のりなす弁当買ってみた

















浜松市中心部から雄踏街道を通ったりして湖西市までくると、ほかほか弁当店は鷲津までないみたいだなあ? なんて思ったのだが、忘れていた。


新居町に「こがねちゃん弁当」があったのだった。


以前と言うか、結構前には鷲津本興寺駐車場近くに店があったのだが、閉店してしまっていて、どうなんだろうこがねちゃん弁当は? と思いもしたことがあったのだが、新居町の店は、たまにその前を通ると、中で食べている人たちや、見せ前に止まっているクルマの数などから、ああ、ここは人気があるんだろうなあ、なんて思ったりしたことがあった。


で、今回、ここでものり弁当を買ってみよう、と入ったところ、のり弁当が値上げしていると言うか、今どこもこのくらいの値段だよなあ、と思えるということながら、500円を切る値段でのり弁当の種類が多いというのがいいなあ、と思えた。


のり弁当のバリエーションが安くて多いというのは、他のチェーン店にないことだった。
















以前はもっとコンビニエンスストア色が強かったと記憶している。













のり弁当税込み486円ってなっているところに5つもバリエーションがあるのだった。



ヘルシーな感じがしたので「のりなす弁当」というのり弁当を注文した。



のり弁当なのだが、なすの天ぷらが乗っかっているのだった。



味的には、他のほかほか弁当店に負けていないのだった。












メニュー豊富で迷うっていうか、飽きそうにないっていうか、
どっちなんだい? って気になる。



















こののり弁当のリーズナブルながらバリエーションの多さに感激して、ポイントカードを作ることにした。


ほっともっとみたいにアプリダウンロードしてね、でなく、手動で作成されるポイントカードらしく、入店した土曜日だったっけ? は事務の方が不在らしく、また来たら渡します、ということだったが、また来たときにもらうことになった。
















イートインができる店内。
おこちゃまが遊んでいけるコーナーも併設されている。















この新居町は、安かったり入りやすいチェーン店みたいな飲食店を知らないので、ここは、そういう点では穴場ではないか? と思う。


関所がある通りの飲食店は、人がいなくて観光地価格というか、世間に合わせたというか、店をやっていくにしては、日常的に店を利用しに来る人のことを考えてるんだろうかなどと、色々と考えてしまうし、実際に私は利用したこともないのだった。


どうなんだろう? そこのところは。


とまあ、飲食店は大変みたいだし、店をやっている人のほうがそこのところはよくわかっているだろうから、これ以上書かないが、まあ、大変ということだろう。


大変ってことだろうけれど、関所を観光資源として考えたときに、関所がどれだけ人を引っ張って来てくれるんだろうか? そこがいつも個人的には疑問だと言えば疑問で、こちらの関所に関連付けたような商売が可能なんだろうか? とこの辺に来ると考えてしまうことがあるのだった。

 







この町の人口も、町に来る人の数も、減っているに違いない。





単に、人が増えればいいってことでもないだろうし。










話がズレてしまったが、こちらのお店には、またのり弁当を買いに行くつもりです。

























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