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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年9月24日木曜日

カスピ海ヨーグルトつくることにした

 





これだ !
これを買ってつくれば毎日ヨーグルトに困らなくなるのである。

















つくれるものだった

カスピ海ヨーグルトつくることにした

















このところ、スパーに行って何を注意して見ているかというと、ヨーグルトだった。


つい先日、若干の体調不良を経験して、ヘルシーな体づくりを心がけようということになったのである。


ヨーグルト、イコールヘルシーということでもないのだが、ヘルシーと思って頭に浮かんだのがヨーグルトだった。


これまでにもイオンのプレーンな一番安価なヨーグルトを買い続けていたのだが、おいしくなくて、そんなに口が進まない。





ということで、色々買ってみて、おいしいヨーグルトって、おいしくするためのものが余分に入っているのでヘルシーじゃない、みたいなことをネットで見た覚えがあって、おいしくて、一箱すぐ食べちゃうのだが、これではいかんな、ということで、少し前から気になっていた、カスピ海ヨーグルトがつくれるキットみたいなものを買ってみることにした。







カスピ顔ヨーグルっとって何? みたいなことを思うのだが、ここのところは調べてないのでまだわからない。



カスピ海ってどこにあるの? みたいな頭である。



まさかカスピ海って、ヨーグルトの海ってことじゃないだろうから、観光地に行くとよくプリンって売ってるから、そんな感じでカスピ海沿岸でヨーグルトを売ってるんじゃなかろか? というイメージである。


よくわからない。









でもスーパーでもカスピ海ヨーグルトって目にするし、つくれるっていいなあ、ということなのである。





このキットは700数十円したが、これでどんどんつくって食べていけばヨーグルト代が浮く計算である。




説明書を見ると、3ヶ月経ったら総取り替えしてくださいみたいなことが書いてあった。それでも、2袋入っているので、700数十円で半年ヨーグルトがたくさん食べられるってことなので、コスパグーである。












つくり方の紙。











なんかヨーグルトレシピ付き。



















使う牛乳が、いい牛乳を使わないといけないというなんとかと書いてある牛乳を買ってつくってください、ということが書いてあったが、その表示の牛乳をスーパーで見つけることができなかったので紙パックの200円しない、よく飲むことがある牛乳でつくってみることにした。











プリンっぽい見た目でできていた。
まさにカスピ海ヨーグルトじゃないだろうか!?
知らんけど。














そしたらできるじゃない。




やりー。




ということで、これから先は、この手づくりヨーグルトを食べていくことになりました。



注意点としては、いい牛乳を使うってことかと思う。



最初つくったものから、また、つくることもできた。



ちょっととろーんとしてるかなあ? という感じなのだが、手づくりなので許せるのだった。





行ったことはないが、カスピ海の味である。かなー?


























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