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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年3月30日月曜日

[すき家] テキトーバイトが店を台なしにする

 





これが今回問題になったと言うか、
ちゃんと説明してくれればよかったのに、
と思われるクーポン。
ある時期に店を利用するともらえるクーポンである。

















その店にはもう行かない

{すき家] テキトーバイトが店を台なしにする
















今回の記事は、困った記事である。


2026年一月だったと思うが、すき家で食べるとクーポン券がもらえたことがあった。


そのクーポンは、多分、他のクーポンとの併用ができないということだったんだと思うのだが、カレーだったか牛丼だったかを食べて、そのクーポンと昨年末に購入した福袋のクーポンを一緒に使えるかどうか? と見せたら、年末に購入した福袋の方のクーポンは、これはもう使ってある、とバイトらしきあんちゃんが言ったのだった。


その年末の方のクーポンは、使うとそのまま店員が持っていくので使ったものを何度も使い回すようなことはないのだが、そんなことを当たり前のような顔で言うのだった。


そんなことはない、と言って、まだ何枚かそのクーポンは持っているので、渡したら、これも使ってありますねえ、かなんか言うのだった。


こちらとしては、じゃあ、そのクーポンとこっちのクーポンは一緒に使えないってことなんじゃないのか? と言うとそうかも知れませんねえ、かなんか言うので、しゃーない、一月にもらった方のクーポン分だけ値引きで会計を済ませてきた。




すごくテキトーなやつだった。



年末の福袋のクーポンと、会計を済ませたあともらうレシートのQRコードから入ってするアンケート完了の30円引きクーポンを使って、会計をいつもするのだが、確か前もそのバイトが30円引きクーポンのところをスマホ表示したのだが、ちゃんと読み取ってくれず、30円分値引きされなかったことがあった。



こういうのがいる店にはもう二度と行きたくない。



こういう場合、おーい、責任者でてこい、ということになるのだが、すき家は社員というか、店長というかがいないんじゃないかと思う。



仕方ないので、アンケートの方から店への苦情として報告しておいた。



電話しようかとも思ったが、電話代が持ったいないだろう、という考えになった。



そこの店は、以前にもすごいバイトがいて、ここって飲食店だよなあ、みたいなことがわかってないみたいなネーチャンがいて、しばらく行かなくなったいたのだが、そこの店のバイトで、ひどいのと出くわす率は高いと思っている。



すき家は安いので、仕方ないことはあるかも知れないが、ちゃんとしたバイトと出くわすと、ホッとする。



それが、街中の店だからどうとか、田舎の店だからどうとか言いきれないことだとは思うが、街中の店のほうが、接客態度がいい場合は多いと思っている。



なので、そういう安い店に行くからそういうことになるのだ、と言っても、ちゃんと仕事をしてくれているバイトがいる店はあるので、もうすき家にいかない、とは言い切れない。



しかしまあ、すき家も値上げで、他の飲食店と変わらない値段になってきているし、自分としても、もちょっと気分よく利用できる店の数を増やしていきたいなあ、とこの頃よく思う。












年末に入手したクーポンを使い切るのは、浜松市内の店で、ってことになりそうだ。
外国人が働いてたりする場面もよくあるが、
彼らはちゃんとしてると思う。
また、この人はここがどんなところかちゃんとわかって
働いていてエライな、と感心してしまうバイト君もいたりするのだ、















すき家は、最近の値上げで人気が落ちているみたいなことが言われているみたいだが、バイト問題も相当影響しているのではないだろうか?



今教育しなくても、ちゃんと接客業ということが理解できてバイトに来て、いい感じで仕事している者とそうでないテキトーなやつも同じ時給なんだろうなあ、ということも問題としてあるかも知れない。



しかし、バイトにしても、お金をもらって働いているのだから、常識として教育されなくてもわかる者が多いだろうに、とも思うのだが、ひどいのがいることもあるのである。







自分の場合、ここの店にはもう行かない、と決めたら絶対行かなくなるのである。




まあ、私一人くらい行かなくたって、店としてはちっとも困らないだろうけれど。



しかし、同じ思いを抱いている人の数は結構あるだろう、と思っている。




そこの店にはもう行かないのだ。


























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