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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年3月10日火曜日

金ちゃんヌードル現金一万円プレゼント、今年も応募

 





カップの底に「金鶴マーク」のシールがはてあるかどうか
購入するときに確認すること。


















一万円当たるかもなカップ麺ととそうでないものなら、当たるかもなほうを取るでしょ

金ちゃんヌードル現金一万円プレゼント、今年も応募

















過去2回、金ちゃんヌードル現金一万円プレゼントに当選している。


そのとき、かなりたくさんの応募をしたということはなくて、また、一枚応募しただけで当選したということでもなかった。


その頃からと、その後もそうなのだが、年2,3枚応募している。


多分、一回でも当選してしまうと、また当たるかも、と思って応募を続けてしまうことになるのではないか? と思う。


一回も当たらにということだと、やめたやめた、と見切りをつけられるのではないか。


うーん。


なので、当たらなければよかった、と思いもするのである。


こういうことをしていると、宝くじも買ってんじゃないの? と思われそうだが、宝くじは当たるわけないだろ、と思っているので、一度父に頼まれて買いに行ったことがあるだけで、買うことはない。


宝くじよりも金ちゃんヌードル現金一万円プレゼントのほうがカタイ、と思っているのである。









この企画は、よく考えたなあ、と思う。


カップ麺を買って、シールをためて応募すれば現金一万円が当たるかも、ということなら、金ちゃんヌードルに手が伸びて当然ではないか? と思うのである。


カップ麺で、このカップ麺でないと食べたくない、というものも自分の場合ないのである。


少し前、今もあるかも知れないが、カップ麺で100円を切っているものなら、そっちを買うことがあるくらいである。


なので、金ちゃんヌードルが168円とかで売っているのを見たときは、もう買わないなあ、ということを思った。






が、それが突然、よく言っているスーパーで108円だったか100円だったか110円だったかに値下げされているのを目にしたので買ってきて、今年も応募してみることにしたのだった。



168円のカップ麺はちょっと買う気がしない。



物によっては、高くても、凝った味でちゃんと夕食になるよ~んとして販売しているようなものもあるが、自分の中では、インスタントラーメン、カップ麺は、これらはメインじゃなくて、スポーツで言えば、いつもベンチで待機しているメンバーみたいなものなのである。



それが168円はないだろう。



また、ハガキの郵便代金も85円するのである。



ばかすかと送って、カップ麺代金+郵便はがき郵送費で、当たらなかったらなんて凝ったい、ということになるだろう。



そんなにお金を使うのだったら、オレは最初から餃子の王将に行くぞ、と思うのだが、餃子の王将が近くにないので、インスタント食品も考えるよなあ、ということになるのである。



そこで一万円当たるかもなカップ麺があるなら、それを選ぶよなあ、緑のたぬきと赤いきつねは年末食べよう、ということになるだろう。













平成24年夏の暑中見舞いハガキで応募。











金ツルマーク5枚貼り付けないと
応募は無効になってしまう。















ということで、2026年も3回くらい応募するつもりでいる。



最後にこれを気をつけないといけない、ということを言っておきますが、金ちゃんヌードル100円わーい、と飛びついても、買うときに底にちゃんと応募シールが付いているかどうかの確認を忘れてはいけません。



付いてないのもあるんだよね。


























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