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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年3月9日月曜日

[スガキヤ] 2026年スーちゃん祭りに駆けつけた

 





半額と言ってもこの6つのセットから選ぶのだった。
























2日間半額で食べられて満足

[スガキヤ] 2026年スーちゃん祭りに駆けつけた


















2026年のスーちゃん祭りは3月7日、8日ということをネット情報で早くから乳臭していたので(スガキヤのアプリとか入れておけばわかるんじゃない?),この2日、浜松志都呂イオン・フードコートのスガキヤに脚を運んだのである。



これまでのスーちゃん祭りは、開催日に、スガキヤ店舗があるところに行く用事がなかったり、新聞を見ないので、見逃していた、ということが多かった。



しかし2026年は、この時とばかりに半額でスガキヤ・セットメニューを楽しんでくる事になったのだった。



まあ、暇だったのよね、ということでもあるんだろうけれど。












この写真を見ると、そんなに混んでないみたいだが
混んでるときは混んでるって感じだった。



















このスーちゃん祭りのスガキヤの感じというと、いつもより忙しそうな店先、カウンターあたり、ということになってはいたが、ずらずらずらーっと延々列ができていた、ということはなかった。



そのことがちょっと思っていたのと違うなあ、ということだった。



まあ、この日、ここのフードコートはと言うと、他の店でもキャンペーンをやっているところがあるみたいで、それほどまでにスーちゃん祭りに心奪われてもいないみたいだった。



スガキヤスーちゃんと言うと、昭和の頃、中学生でもと言うか高校生でも店で食べられるという値段でラーメンを販売していて、それがスガキヤのセールスポイントだったのである。



が、それが、特にこの数年そうなのだが、値上げが続いて、スガキヤスーちゃんと言え、値上げの波に乗るしかなかったようで、これならオレは王将行くぜ、というくらいの値段までになってしまったのだが、そんなに王将はないので、仕方ない、はなまるうどん行っちゃうか? という感じになっていたのである。



で、スガキヤスーちゃんは社内会議の末どうしたかと言うと、スガキヤのファンビジネスで行こう、ということになったのではないか? と私は思っている。



数年前、岐阜に行ったときに、帰りにマクドナルドに寄り、隣のスガキヤにもやったときに、そこのスガキヤは、スーちゃんファンのための店みたいなことになっていて、グッズ販売もしていたのである。








これだがや、スーちゃん !





ということになったのだと思う。




愛知、岐阜、静岡県西部で長い事多くの人に親しまれてきたスーちゃんだからこそ、このスーちゃん愛を絶やしてまったらいかんがや、おれもスーちゃんのTシャツ買ったる、地元企業を応援だがや !  ということになったのだと思う。



スーちゃんのTシャツなど買ったら、それを来て吉野家やすき家に入り浸るわけにはいかないのではないか? ということで、スガキヤとしては、グッズも売れ、ラーメンも売れ、よかったよかった、という戦略を展開しているのではないかと思う。













3月7日はBセットをチョイス !
ラーメン+ベリークリーム=360円。











3月8日はDセットをチョイス !
肉入りラーメン+ベリークリーム=410円。
ラーメンのあとにサンデーっていうか、アイスみたいなクリームを食べると
お腹が一杯になる。


















他のファスト飲食チェーンとの差別化を、スーちゃんグッズ販売で形にした、ということではないだろうか?












スガキヤのアプリを今回スマホにいれたので、またスガキヤには行くのだが、家の近所にスガキヤの店舗がないのが寂しいよね。

























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