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2026年3月30日月曜日

[すき家] テキトーバイトが店を台なしにする

 





これが今回問題になったと言うか、
ちゃんと説明してくれればよかったのに、
と思われるクーポン。
ある時期に店を利用するともらえるクーポンである。

















その店にはもう行かない

{すき家] テキトーバイトが店を台なしにする
















今回の記事は、困った記事である。


2026年一月だったと思うが、すき家で食べるとクーポン券がもらえたことがあった。


そのクーポンは、多分、他のクーポンとの併用ができないということだったんだと思うのだが、カレーだったか牛丼だったかを食べて、そのクーポンと昨年末に購入した福袋のクーポンを一緒に使えるかどうか? と見せたら、年末に購入した福袋の方のクーポンは、これはもう使ってある、とバイトらしきあんちゃんが言ったのだった。


その年末の方のクーポンは、使うとそのまま店員が持っていくので使ったものを何度も使い回すようなことはないのだが、そんなことを当たり前のような顔で言うのだった。


そんなことはない、と言って、まだ何枚かそのクーポンは持っているので、渡したら、これも使ってありますねえ、かなんか言うのだった。


こちらとしては、じゃあ、そのクーポンとこっちのクーポンは一緒に使えないってことなんじゃないのか? と言うとそうかも知れませんねえ、かなんか言うので、しゃーない、一月にもらった方のクーポン分だけ値引きで会計を済ませてきた。




すごくテキトーなやつだった。



年末の福袋のクーポンと、会計を済ませたあともらうレシートのQRコードから入ってするアンケート完了の30円引きクーポンを使って、会計をいつもするのだが、確か前もそのバイトが30円引きクーポンのところをスマホ表示したのだが、ちゃんと読み取ってくれず、30円分値引きされなかったことがあった。



こういうのがいる店にはもう二度と行きたくない。



こういう場合、おーい、責任者でてこい、ということになるのだが、すき家は社員というか、店長というかがいないんじゃないかと思う。



仕方ないので、アンケートの方から店への苦情として報告しておいた。



電話しようかとも思ったが、電話代が持ったいないだろう、という考えになった。



そこの店は、以前にもすごいバイトがいて、ここって飲食店だよなあ、みたいなことがわかってないみたいなネーチャンがいて、しばらく行かなくなったいたのだが、そこの店のバイトで、ひどいのと出くわす率は高いと思っている。



すき家は安いので、仕方ないことはあるかも知れないが、ちゃんとしたバイトと出くわすと、ホッとする。



それが、街中の店だからどうとか、田舎の店だからどうとか言いきれないことだとは思うが、街中の店のほうが、接客態度がいい場合は多いと思っている。



なので、そういう安い店に行くからそういうことになるのだ、と言っても、ちゃんと仕事をしてくれているバイトがいる店はあるので、もうすき家にいかない、とは言い切れない。



しかしまあ、すき家も値上げで、他の飲食店と変わらない値段になってきているし、自分としても、もちょっと気分よく利用できる店の数を増やしていきたいなあ、とこの頃よく思う。












年末に入手したクーポンを使い切るのは、浜松市内の店で、ってことになりそうだ。
外国人が働いてたりする場面もよくあるが、
彼らはちゃんとしてると思う。
また、この人はここがどんなところかちゃんとわかって
働いていてエライな、と感心してしまうバイト君もいたりするのだ、















すき家は、最近の値上げで人気が落ちているみたいなことが言われているみたいだが、バイト問題も相当影響しているのではないだろうか?



今教育しなくても、ちゃんと接客業ということが理解できてバイトに来て、いい感じで仕事している者とそうでないテキトーなやつも同じ時給なんだろうなあ、ということも問題としてあるかも知れない。



しかし、バイトにしても、お金をもらって働いているのだから、常識として教育されなくてもわかる者が多いだろうに、とも思うのだが、ひどいのがいることもあるのである。







自分の場合、ここの店にはもう行かない、と決めたら絶対行かなくなるのである。




まあ、私一人くらい行かなくたって、店としてはちっとも困らないだろうけれど。



しかし、同じ思いを抱いている人の数は結構あるだろう、と思っている。




そこの店にはもう行かないのだ。


























2026年3月27日金曜日

[餃子の王将] ラーメン食べてきた

 





「わすれられない中華そば」。
おいしかった !















ラーメンおいしかった !

[餃子の王将]ラーメン食べてきた
















カメラのキタムラに行った帰りに、いつもなら「すき家」に入るのだが、その日はやっぱりこっちでしょ、と餃子の王将に行ってきた。


カメラのキタムラ鴨江店から餃子の王将まで数メートルなのである。


カメラのキタムラに寄ったあと、最近では、美味しいおむすび屋があるということなので、そこでお弁当代わりに買って帰ったこともあるが、鴨江と言えば、やはり餃子の王将なのである。


浜松に餃子の王将は2店舗あって、あともう一店舗は有玉にあったと思う。


JR浜松駅周辺にあればいいのにと思うが、なくて、浜松市のこういう奥まったところにあるのだった。







餃子の王将と言うと、ネットで知る情報では、最近の値上げで脚が遠のいたという意見が多いみたいだが、自分の家の近所にも、浜松の行きやすい場所にも店がなくて行けてないので、値上げしてどう変わった? みたいなことは頭にないのである。


一昨年だったかに名古屋大須で入った餃子の王将の「忘れられない中華そば」というのがおいしかったので、浜松の店で食べたいとずっと思っていたのである。


値段は680円(税込748円)で、いまどき美味しいものならこのくらいするだろう、と納得できる値段だし、1000円超えてないので食べる気になる値段である。















暇な時間帯だったので、厨房で忙しそうにしている調理人の姿は見られなかった。
飛び交うオーダー、中国語も聞かれなかった。
アイヤー。


















ここ浜松でも、美味しく「忘れられない中華そば」をいただいたのだった。




学生時代、名古屋八事の王将にはよく行った。



自分にしてみれば、馴染みのある、忘れられない中華のお店なのである。



その頃店に入ると、「イーガコーテイ」「イーガ !」「イーガ !」というオーダーレスポンスらしい中国語らしい掛け声がやかましいほど聞こえてきていた。



それがここ浜松でも聞けるのか? とカウンター席についたのだが、暇な時間帯だったこともあってか、ちょこっと中国語でなにか指示が聞こえたくらいだった。




「アチャー、お前熱海の土地買ったか? アチョー、それはロン !  トイトイ単騎、ちょんわちょんわ」などというよくわからない中国語の掛け声が飛び交うことはなかった。




中国語でオーダーとか通すみたいだが、餃子の王将で働く人はバイトも含めてやはり中国人になるのだろうか? ということも気になる店なのだった。













この店はずいぶん昔からここにあると思う。
ライバルは浜松餃子の店に違いない。













会計でスタンプカードももらったし、自分へのご褒美として、またラーメンを食べに入りたい、と思っている。


























2026年3月16日月曜日

浜松CD&レコード・ショウ第36回行ってきた

 






クリエート浜松前の通りに並ぶこののぼりが
レコード&CDショウの目印である。




















レコードの価値再認識

浜松CD&レコード・ショウ第36回行ってきた
















浜松CD&レコード・ショウ第36回に行ってきました。


このところ浜松に来ると言えば、この中古レコード、中古CD市のほか歯科医に来るくらいしかないのだが、歯科医のときは、浜松街中でかなりの枚数写真を撮っている。


歯科医よりもそっちのほうが自分にとっては大切なくらいである。


で、この3月15日も写真を街中でたくさん撮りたいのだが、それをしていると買いに行く時間がなくなってしまう、ということがあって、落ち着いて写真を撮りたいのになあ、とジレンマを感じつつも会場に行くまでパシャパシャとオリンパス・ペンSとキャノンのコンパクトカメラで撮りながらクリエート浜松に向かったのだった。












結構います。
年齢層はやっぱ高め。
















写真で見ると、それほど人はいないみたいに見えるが、そこそこの人がいて、この感じが経ることもないみたいに思えた。


会場について、レコードを見ていくうちに、すっかり買っていくモードに入って、この日は、すんなりと買いたいレコードは決まった。


買ったのは、バターフィールド・ブルース・バンドの「EAST WEST」とモンキーズの「Headquarters」の2枚。


他に、テンプテーションズのベスト盤2枚組も欲しかったのだが、少し前に中古だがカメラを買ってしまったところだったので、買わなかった。












このアルバムはこのところSpotifyで時々聴いていた。
レコードでも持ってていいだろ、
と思って購入を決めた。
ライナーノーツは水上はるこ氏。
これも貴重かも。











モンキーズのポップな感じ、この時代の空気感がマジでいいわい、
というアルバムである。
























う〜ん。




このレコード&CDショウが始まった頃と言うか、音源はCDに変わってレコードを売る店がなくなって、中古レコード店も減ってしまっていった頃、確かにもうレコードの時代じゃないんじゃないか、と思いもして、持っていたレコードを処分したりもして、やってきた新しい時代を迎え入れよう、と思ったのだが、どうも後ろ髪惹かれるなあ、髪の毛ないのになあ、ということがあって、そのことはあるにしてもレコードが古いことは確かじゃないかと思ったりしていたのだが、やっとここにきて、やっぱレコード、という頭になってきた。


写真も、フィルムがいい、フィルムカメラでいいじゃないか、とこのところ思っているのである。


それはデジタル機器全否定ということではないが、ローファイなものというかマニュアルなものは、代えがたいいい感じが詰まっていると思うのである。


写真も、写真家が最新デジタルカメラで撮ったといういい写真は確かにいいんだろうなと思えるが、ハートにまで届いてない感じがあるのである。




なんだろうこの感じは。



しかし、そう感じるのだから仕方ないのである。



若者にフィルムカメラやレコードが人気って聞いてもうっそーと思っていたのだが、それがこのところわかるというか受け止められる言葉になってしまった。








また、今回古いアーテイスト2組のレコードを買ったのだが、これが自分にとって古いのでダメでもないし懐古趣味で耳にするのでもなく、今必要な音という感じで耳にしている。




まあ、レコード全盛の時代も、メーカーがこのアルバム、アーティストが言い、買ってね、売るぞ、とあちこちに広告を出して、こちら側もそれに少しはついていこうとしながら時代は進んでいったと思うのだが、今音楽ソフトとして、自分が聞きたいもの聞いてればいいじゃないか、というスタンスになってきているんじゃないかと思うし、そういうのはいいことではないかと思うのである。



カメラも何も最新機種を買わなくても中古で色々あったりするので、自分がいいと思うカメラで撮ればいいのではないか、と思う。








そんなに買うこともないのだが、自家のレコード&CDショウも今から楽しみにしている。


























[マックスバリュ] こだわりのたまごサンド










買ったものはトートバッグに押し込んで自転車の前カゴに入れて帰ってくるので、
潰れてしまっているが、おいしいたまごサンドである。


 

















たまごサンドおいしい

[マックスバリュ] こだわりのたまごサンド
















夜、遅いのだが、ほぼ決まった時間にマックスバリュに買い物に行っている。


遅い時間なので、値引きされた弁当など目当てでその時間に行っているみたいに思われそうだが、その時間になってしまうのである。


自分としても、もう少し早い時間に行ったほうが、まだ残っているお惣菜や弁当など多いのでそうしたほうがいいと思う。


もう少し早い時間に行けないことはないが、その時間が自分としては行きやすい時間になってしまった。


すると、お弁当など、もう残っていないときもあるし、やたら売れ残っていて、いつもよりディスカウントした値段になっていることもある。



平均したことを言うと、そんなにもう弁当、おむすび、お惣菜など残っていない時間なのである。


で、そこで、よく弁当が半額になっているのを見つけると、お、ラッキイ、などと言う感じで、これそなに食べたいのかなあ? と思いつつもモッタイナイ精神も絡んだりして買ってしまっていた。


それはそれで、夜食になっていいのだが、どうも同じような弁当ばかりなので飽きてきていて、ふとパンの売り場に目をやると、静岡弁的にずらずらずらと「たまごサンド」がずらずらと並び売れ残っているのが目に入ってくるのだった。


ユーチューブなどで日本に来た外国人がおいしいとして食べているものにこの「たまごサンド」があって、あれおいしいよな、と思っていたにしても、そのおいしさを知っているのでいまさら「たまごサンド」じゃないよなあ、と素通りしていたのだが、うーん、一つ食べてみるか、と買って食べて見たところ、やはりおいしかったのである。


夜食に弁当より「たまごサンド」のほうが軽くていいかも、とここのところ買い続けている。







気になるのは、毎晩結構な数売れ残っているのだが、これは翌日朝にもっと割り引いて売って、売り切ってしまうんだろうか? ということ。



毎晩売れ残っているのである。



その日のうちに売り切ってしまうのなら、売れ残らないだろうかずだけつくるだろうから、やはり翌日に持ち越そすんだろうなあ、と思うが、実際のところどうなんだろう?



これは258円のたまごサンドだが、278円のたまごサンドもずらずらと静岡弁的にいつも売れ残っているのである。


























2026年3月10日火曜日

金ちゃんヌードル現金一万円プレゼント、今年も応募

 





カップの底に「金鶴マーク」のシールがはてあるかどうか
購入するときに確認すること。


















一万円当たるかもなカップ麺ととそうでないものなら、当たるかもなほうを取るでしょ

金ちゃんヌードル現金一万円プレゼント、今年も応募

















過去2回、金ちゃんヌードル現金一万円プレゼントに当選している。


そのとき、かなりたくさんの応募をしたということはなくて、また、一枚応募しただけで当選したということでもなかった。


その頃からと、その後もそうなのだが、年2,3枚応募している。


多分、一回でも当選してしまうと、また当たるかも、と思って応募を続けてしまうことになるのではないか? と思う。


一回も当たらにということだと、やめたやめた、と見切りをつけられるのではないか。


うーん。


なので、当たらなければよかった、と思いもするのである。


こういうことをしていると、宝くじも買ってんじゃないの? と思われそうだが、宝くじは当たるわけないだろ、と思っているので、一度父に頼まれて買いに行ったことがあるだけで、買うことはない。


宝くじよりも金ちゃんヌードル現金一万円プレゼントのほうがカタイ、と思っているのである。









この企画は、よく考えたなあ、と思う。


カップ麺を買って、シールをためて応募すれば現金一万円が当たるかも、ということなら、金ちゃんヌードルに手が伸びて当然ではないか? と思うのである。


カップ麺で、このカップ麺でないと食べたくない、というものも自分の場合ないのである。


少し前、今もあるかも知れないが、カップ麺で100円を切っているものなら、そっちを買うことがあるくらいである。


なので、金ちゃんヌードルが168円とかで売っているのを見たときは、もう買わないなあ、ということを思った。






が、それが突然、よく言っているスーパーで108円だったか100円だったか110円だったかに値下げされているのを目にしたので買ってきて、今年も応募してみることにしたのだった。



168円のカップ麺はちょっと買う気がしない。



物によっては、高くても、凝った味でちゃんと夕食になるよ~んとして販売しているようなものもあるが、自分の中では、インスタントラーメン、カップ麺は、これらはメインじゃなくて、スポーツで言えば、いつもベンチで待機しているメンバーみたいなものなのである。



それが168円はないだろう。



また、ハガキの郵便代金も85円するのである。



ばかすかと送って、カップ麺代金+郵便はがき郵送費で、当たらなかったらなんて凝ったい、ということになるだろう。



そんなにお金を使うのだったら、オレは最初から餃子の王将に行くぞ、と思うのだが、餃子の王将が近くにないので、インスタント食品も考えるよなあ、ということになるのである。



そこで一万円当たるかもなカップ麺があるなら、それを選ぶよなあ、緑のたぬきと赤いきつねは年末食べよう、ということになるだろう。













平成24年夏の暑中見舞いハガキで応募。











金ツルマーク5枚貼り付けないと
応募は無効になってしまう。















ということで、2026年も3回くらい応募するつもりでいる。



最後にこれを気をつけないといけない、ということを言っておきますが、金ちゃんヌードル100円わーい、と飛びついても、買うときに底にちゃんと応募シールが付いているかどうかの確認を忘れてはいけません。



付いてないのもあるんだよね。


























2026年3月9日月曜日

[スガキヤ] 2026年スーちゃん祭りに駆けつけた

 





半額と言ってもこの6つのセットから選ぶのだった。
























2日間半額で食べられて満足

[スガキヤ] 2026年スーちゃん祭りに駆けつけた


















2026年のスーちゃん祭りは3月7日、8日ということをネット情報で早くから乳臭していたので(スガキヤのアプリとか入れておけばわかるんじゃない?),この2日、浜松志都呂イオン・フードコートのスガキヤに脚を運んだのである。



これまでのスーちゃん祭りは、開催日に、スガキヤ店舗があるところに行く用事がなかったり、新聞を見ないので、見逃していた、ということが多かった。



しかし2026年は、この時とばかりに半額でスガキヤ・セットメニューを楽しんでくる事になったのだった。



まあ、暇だったのよね、ということでもあるんだろうけれど。












この写真を見ると、そんなに混んでないみたいだが
混んでるときは混んでるって感じだった。



















このスーちゃん祭りのスガキヤの感じというと、いつもより忙しそうな店先、カウンターあたり、ということになってはいたが、ずらずらずらーっと延々列ができていた、ということはなかった。



そのことがちょっと思っていたのと違うなあ、ということだった。



まあ、この日、ここのフードコートはと言うと、他の店でもキャンペーンをやっているところがあるみたいで、それほどまでにスーちゃん祭りに心奪われてもいないみたいだった。



スガキヤスーちゃんと言うと、昭和の頃、中学生でもと言うか高校生でも店で食べられるという値段でラーメンを販売していて、それがスガキヤのセールスポイントだったのである。



が、それが、特にこの数年そうなのだが、値上げが続いて、スガキヤスーちゃんと言え、値上げの波に乗るしかなかったようで、これならオレは王将行くぜ、というくらいの値段までになってしまったのだが、そんなに王将はないので、仕方ない、はなまるうどん行っちゃうか? という感じになっていたのである。



で、スガキヤスーちゃんは社内会議の末どうしたかと言うと、スガキヤのファンビジネスで行こう、ということになったのではないか? と私は思っている。



数年前、岐阜に行ったときに、帰りにマクドナルドに寄り、隣のスガキヤにもやったときに、そこのスガキヤは、スーちゃんファンのための店みたいなことになっていて、グッズ販売もしていたのである。








これだがや、スーちゃん !





ということになったのだと思う。




愛知、岐阜、静岡県西部で長い事多くの人に親しまれてきたスーちゃんだからこそ、このスーちゃん愛を絶やしてまったらいかんがや、おれもスーちゃんのTシャツ買ったる、地元企業を応援だがや !  ということになったのだと思う。



スーちゃんのTシャツなど買ったら、それを来て吉野家やすき家に入り浸るわけにはいかないのではないか? ということで、スガキヤとしては、グッズも売れ、ラーメンも売れ、よかったよかった、という戦略を展開しているのではないかと思う。













3月7日はBセットをチョイス !
ラーメン+ベリークリーム=360円。











3月8日はDセットをチョイス !
肉入りラーメン+ベリークリーム=410円。
ラーメンのあとにサンデーっていうか、アイスみたいなクリームを食べると
お腹が一杯になる。


















他のファスト飲食チェーンとの差別化を、スーちゃんグッズ販売で形にした、ということではないだろうか?












スガキヤのアプリを今回スマホにいれたので、またスガキヤには行くのだが、家の近所にスガキヤの店舗がないのが寂しいよね。

























2026年3月4日水曜日

[夏菜子のからあげ] 天丼買った

 






自転車の前カゴに入れて持ち帰ってくるので、
中身が寄っていた。
少し食べたが、おいしかった。
海老天2つ乗ってて700円である。




















その店その店のメニューに個性が表れる

[夏菜子のからあげ] 天丼買った



















その日、3月1日は、志都呂あたりの写真も撮りたいじゃないか、と浜松志都呂イオンあたりで少し写真を撮って、すき家に行って牛丼並を食べて後、「夏菜子のからあげ」という弁当屋に向かった。



自分は牛丼を食べたので、家族の分にと弁当を買っていくことにしたのだ。



夏菜子のからあげ店は、これまで場所がちっともわからなかったのだが、やっとわかったので、そのやっとの思いも重なって、そのあたりの便利な弁当屋じゃないか、と思うようになった。



牛丼弁当でいいのだが、家族は牛丼を食べないのである。



これはどういうことか? というと、例えば街中に住んでいて、夜中に腹減ったな、ということになったりすれば、牛丼屋に行けばいいじゃないか、という牛丼店との親密な関係を持った経験がないので、牛丼? なにかいかがわしいもの、と食べたこともないのに勝手に思い込んでいる人たちじゃなだろうか? ということである。



私の場合、学生時代、深夜に腹が減ったりしたら吉野屋まで行ってよく牛丼を食べたものである。



早い、安い、うまい、と3拍子揃った牛丼屋の便利さを知らずに勝手な先入観、偏屈な牛丼理解で牛丼チェーン店を判断してはいけないのだ。



が、そのことがわからない人たちなので、天丼なら理解できるだろう、と今回「夏菜子のからあげ」で天丼を2つ頼んだ。












天丼はこちらの豪華ケースに入っていた。
天つゆはたっぷり2つついていた。













天丼だけだと栄養バランス的にシンプルすぎて足らない感じなので、大根おろしにしらすやオレンジ、野菜スープなど付けて出した。


こういうものが出てくるのが当たり前だと思っているのが私の家族なのだが、ぽんぽんと細かいものが出てくるというのは居酒屋や定食屋くらいじゃないか、ということもわかっていないのである。


まあ、いいや、ということになるのだ。














この椅子には座りづらいだろう。














頼んだ弁当が出来上がるまで、店においてあるノートの書き込みを見ていた。
熱心なファンが居るのだ。















夏菜子のからあげ店は、もしかしたらもう店を閉めちゃったんじゃないか? という緊張感が店につくまで感じているほかほか弁当店で、毎回メニューがよくわからない、ということを感じるのだった。



それがこの店の個性なんだろうなあ、ということにしておくことにしよう。



店には、TV番組出演多数なんて書いた紙が貼ってあったと思うのだが、この店を見る限り、TV場案組で取り上げられても、全く効果がないというか効果が続かないというのが正確なんじゃないだろうか? と思うのである。



うーん。



それもこの店の個性って理解にしておこう。



飲食店が流行ることとTV番組出演は関係ないだろう、と私は思うのだった。
























2026年3月3日火曜日

Pasco の春フェス応募しました

 







応募したバッグは2点でいいのでハードルは低い。
なかなかたまらないヤマザキの30点のことを思うと楽である。


















クリルト コンパクトクーラー ショルダーバッグってのに応募しました

Pasco の春フェス応募しました
















春は、パンメーカーがこぞってプレゼントキャンペーンを行っているんだなあ、と今回この記事を書こうとして、ネットでパンメーカーの検索をしたら、わかった。



おなじみヤマザキ春のパンまつり~ 白いお皿プレゼントだけじゃなく、pasco の春フェス、フジパンのパンパパーン♪キャンペーン2026春、というものもあることを知った。



pasco キャンペーンは、これもヤマザキと並行して、ここ数年毎年応募しているのだが、そういえば当たってないのかあ、と今回この記事を書くにあたって思い返してみたら、3枚くらい応募したのに当たってなかったかあ、と気がついた。



pasco のも、ヤマザキ同様、売り場で、あ、やってるな、とわかったのだが、フジパンのは知らなかった。



ヤマザキとpascoのは、アンパンやメロンパンをよく買うので、そこで目に止まるのである。





ついでに書いておくと、私は、スーパーに母がその昔pascoのプレゼントでもらったらしいトートバッグを持って買い物に行っているのである。




その昔は、今より多くの人にあたるというかもらえたというかなプレゼントだったんじゃないかと思う。



ヤマザキの白いお皿よりも、pascoのリサとガスパールだったっけ? のイラストがあるバッグのほうがいいように思う。



しかし、どうしても欲しい、というほどではないので、この先やたらとpascoのパンを買い漁って応募しまくる、ということはしないつもりである。



それでも当たらないかな?



このトートバッグ。

























2026年3月2日月曜日

[古着卸倉庫] 古着人気ってすごいかも

 





これは驚く、
こんなところに人の列。



















にぎわってました

[古着卸倉庫] 古着人気ってすごいかも



















この間、ここのアウトドアショップが閉店していた、という記事を書いたのですが、そこがこの度「古着卸倉庫」という古着ショップになってこの2026年2月28日オープンしてました。


その2月28日と翌3月1日は、舞阪とかに写真を撮りに行ったので、おー、にぎわってるなあ、行列かい、という店前の様子を目にしました。


クルマで来た人たちだけじゃなかったのでしょう、弁天島駅前あたりを紙袋を持って歩いている若者たちの姿もありました。






古着人気すごいなあ、と思いました。






自分の場合、以前よくオフハウスに買いに行っていたのですが、この店のものはアメリカものみたいで、古着と言ってもそれなりの値段がするんだろうなあ、とこの店のことを知らないのですが、そんなことを思います。





ユーチューブで、アニ気絶の兄貴の動画なんか見ることがあって、そんなユーチューブ動画も古着ブームに一役買ってるんあだろうなあ、と想像します。





自分の場合、ここ数年特に服が欲しいって思うことすらないのですが、若者にしたら今は古着で決めておきたい、って人が多いのでしょう。




以前はアメカジと言うと、ジーンズショップだったのですが、ジーンズって高ーってユニクロやワークマン、GUが人気だったりで、どうも思わしくなくなってきて、それでもアメカジは古着かっこいいんじゃね? という事になってなってるのかなあ? なんて思います。















土曜、日曜と駐車場はいっぱいみたいでした。


















こちらの古着店オープンで、弁天島周辺で、これまでと違った人たちが歩いているのが見られた土日になってましたね。























2026年2月26日木曜日

[マックスバリュ] ワオンカード日曜日現金一万円チャージ粗品まとめ(2026 2月)

 






これでカルシウムバッチリ摂取 !  ってことになるフイッシュソーセージ。



















ソーセージからはじまった2月

[マックスバリュ] ワオンカード日曜日現金一万円チャージ粗品まとめ(2026 2月)
















2026年2月はソーセージはじまりで、この先、ドリンク以外のものがあるのかな? と期待したのですが、あとはドリンクが続きました。


2/8はサントリーの炭酸水で、炭酸水好きの私としては良かったです。


では、ズラッとまとめて行きましょう。









2/1 丸大ソーセージ




写真は記事の一番上のところのがそうです。


パクっと食べちゃいました。











2/8 サントリー天然水 ぎゅっとスパークリング グレープフルーツ 500ml








お酒に使いたいよね。













サントリーの炭酸水です。お酒に使いたくなりそうですが、割ったりせずにこのままグビグビといきました。












2/15/22 KIRIN 生茶 ほうじ煎茶 525ml





紅茶みたいな色ですね。
















15日と22日が同じもの。つづきました。ほうじ茶好きな人ならありがたい、そうでない人も、これを飲みたくないって人は少ないでしょうから、結果オーライではないでしょうか?











つづく。




















トヨタバッテリー(株)新居工場、バッテリーロード沿いの斜面にヤギがいる

 






ピンボケだが、寝そべるヤギ二頭。






















エコなんだと思う

トヨタバッテリー(株)新居工場、バッテリーロード沿いの斜面にヤギがいる

















浜名バイパスの湖西市新居町/大倉戸ICで出て、北に、三ヶ日方面に向かうことができる新しい道路~バッテリーロード~というのができたのだが、バッテリーロードと言うだけあって、途中にトヨタバッテリー(株)新居工場がでんと構えている。


その工場の道沿い側の斜面にヤギがいるのだ。


おー、これはエコ、とヤギ発見当時から思っていた。


ヤギが斜面の草を食べてくれるので、手入れの手間が省けるんだろうなあ、と思っていた。


そう思うのだが、たまには業者に草刈りを頼むのかもしれない。


そこのところはわからないが、多分、ヤギを飼って、そこに放し飼いにしておいて斜面の草の手入れにかかる費用と比べたらヤギを放し飼いにしておくほうが安上がりになったという計算じゃないか? と勝手に思っている。















平和な光景です。

















4頭いるのかなあ?


















もし、この道を通ることがあれば、こちらの斜面に目をやって、お、ヤギいるな、ってヤギの存在を確認していただけたらなあ、と願います。



そうしていただけると、この記事を書いた甲斐があったことになりますから(笑)。













これがトヨタバッテリー新居工場。
この道ができたので、海岸側から鷲津側に出るのが、
新居の急坂を登らなくて良くなったので、
自転車でも行きやすくなった。
長い上り坂はやはり辛いけど。

















大きな工場で、斜面も長いので、ヤギはすぐに見つからないかも知れません。



























2026年2月24日火曜日

弁天島近くのアウトドアショップが閉店していた件

 





古着屋で使うのだろう、
がらんとした店内にマネキンが並んでいた。
















次は古着屋みたいだ

弁天島近くのアウトドアショップが閉店していた件



















西側から言うと、湖西市から弁天島に向かう下道~ 旧国道1号線/ 国道301号沿いに、地理的にはまだ湖西市新居町のところ、浜名湖側に「キャンパル」というアウトドアショップがオープンしていた。


ずいぶんあの小学館のビーパルに寄せたネーミングだなあ、と思われる店で、そうかあ、ここがアウトドアショップになったのかあ、と思いながら前の道を通っていたのだが、この店は2025年11/30で閉店していたらしい。


そのことを知ったのが、この間舞阪方面に写真を撮りに行った帰りで、なんだか随分と店が淋しい感じになってるなあ、と思って寄ってみたのだった。







この店には一度も立ち寄ったことがなかった。





アウトドア用品に興味はないことはなかったが、特になにか欲しいものがあるわけじゃなくて、買う気があれば入るが、冷やかしでも何か入りづらい感じがあって寄ることはなかった。




それでも店がオープンした頃は、浜名湖にキャンプ場もあるしなあ、こういう店の需要もあるんだろうなあ、なんて思っていた。




店の前にテントを設置したりして、イベントをやってるみたいな時があったのも知っているが、自分みたいなのが買う気もないのに一人で見に行く、なんてことはどうもしづらかったのである。




家族連れ、仲間連れ、身内感で盛り上がる店っぽくも感じていたのである。














ネットでこの店のことを調べてみると、オープンして4年になるみたいなことがわかった。







続いたんだけれど続かなかったかあ、という感じである。





前はフィットネスのジムみたいなところじゃなかっけ?





で、その前も何か店があったような気がするし、昭和の昔ここは自販機で食事もできたりしたオートスナックで、ゲームセンターだった記憶がある。





場所的に難しいところなのかなあ? という気はするが、まあ、やってみないとわからないだろうしってことも思うし、自分なんかがなにを言おうが他人事なので、無責任な感想でしかないと思う。





ブログのネタにしてしまっているが、自分なんかがなにか言うのは、チャレンジする起業家に失礼だろう。


















「古着卸倉庫」って名前の店なんだろうか?
古着、ブームだなあ。


















店の前に行くと、次は、古着屋がオープンすることが見て取れた。






フイットネス・ジム、アウトドアショップ、古着屋、、、、、





ブームを後から追ってるなあ、って思ったのだった。

























2026年2月23日月曜日

[コンビニエンスストア] Xでローソンの冷凍米飯当たった








やったぜベイビイ
当たりだぴょん !

 

















このところ私は運がいい

[コンビニエンスストア] Xでローソンの冷凍米飯当たった
















Xでローソンの冷凍米飯というのが当たった。


この前のX のプレゼントが当たらなかったので、これもダメかなあ、と思いつつもリポストで応募したら当たったのだった。


数ヶ月目にも冷凍ポテトフライだったかが当たった。


このところ私は運がいいのだった。






当たったと知って、すぐに貰いに行ったのだが、その夜は家にもう炊いたお米はなくて、お腹が空いたらインスタントラーメンでも食べておくか、と思い、もらってきた「にんにく炒飯」というのは翌朝に取って置こう、と考えたのだが、家に帰ると母が何か食べさせてくれと言うので、もらってきたばかりのこの冷凍米飯を出してやることにした。











にんにく炒飯を選択しました。




















このシリーズはどれも電子レンジでチンして作る簡単なものらしいのだが、我が家に電子レンジはないので、フライパンを温めてごま油を敷き、卵落として刻みネギ落として、これを空けて、フライパンで炒飯を作る要領で調理した。















母に出した分。


















自分も少し食べた。



ほんのりと軽くにんにくが効いていて、おいしかった。



これはやはり電子レンジで調理したほうがいいのだろうか? フライパンで炒めたせいか、お米がどうも電子レンジ向きなお込めのように感じた。



普通の米粒とはちょっと違って感じられた。



そのこと以外気になることはなくて、簡単にできるし、いい食材じゃなかろか? という感想になった。






当たってよかった(嬉)。



























2026年2月19日木曜日

デニーズ浜松志都呂町店、閉店

 






あれま、デニーズがなくなってるじゃあーりませんか !



















閉店理由とデニーズの現状を勝手に推測

デニーズ浜松志都呂町店、閉店

















浜松志都呂町店のデニーズが2026年1月20日18時をもって閉店したらしい。



こちらのデニーズは過去3度くらい利用した記憶がある。



一万円のクオカードがプレゼントで当たって使いに行ったこともあった。



その頃ちょうどあのウイルスの時期で、ネットで調べてみると、今もあるのかも知れないが、デニーズで確か、そこでパソコン作業をしていけるみたいなサービスをやっている店舗もあったみたいで、その店でもノートパソコンなんか出して何やら作業している風のサラリーマンの人の姿なんかあったのだが、ファミリーレストランで、おこちゃまが騒いだりしてるし、よくこういうところでパソコン作業するなあ、なんて思ったりした。



デニーズと言うと、自分が学生だった頃に、バイトのあとにみんなで行ったり、夜中に食べに行ったりと、結構利用する奇怪は多かった。


浜松で営業職をしていたときも、そんな学生時代の名残で、ランチをよく食べに行っていた。










で、振り返ってみると、デニーズは昭和な当時、目新しいサービス、目新しい飲食店ということで登場、人気だった。


その目新しさは何かというと、思いつくまま書いてみると、アメリカンテイスト、アメリカンな雰囲気、仲間やらなにかの集まりで利用しやすい、コーヒーお代わり、24時間営業、長居できる、それほど高くない値段でカジュアルなレストランメニューが楽しめる、たいてい座れる、とか言うことがあったと思う。


昭和な時代は日本と違うフリーダムな(かなあ?)文化ということで、アメリカンなものが人気があったし、家で食べる食べ物に満足できてなかったり、誰かと話す場も欲しかったりで、それまでと違う場で飲食店ってことで人気があった。


大体、家で食べるカレーやスパゲッテイしか知らない者にしたら、おしゃれで目新しい洋食のサンプルが味わえる店みたいなものだったとも思う。


なんちゃらの味噌煮や胡麻和え、チャーシュー麺などでなく、これはなんだろう? でいっぱいなカタカナメニューが並んでいる店だったのだ。


が、それが今どうだろう?


ファミレスがやっていけるところとそうでないところ、位置する場がまず大きく影響するのだろうけれど、そんなに長く飲食店にいたくないっていうか、それは時間の無駄じゃない? って思うし、何か食べたいならその食べ物を提供してくれる店を目指す、飲食店でダラダラと誰かと話したくもない、ってことに変わってニーズを試されることになったんだと思う。


アメリカの雰囲気がウケていたってことがあったと思うが、今飲食店に他国の雰囲気を求めていないような気がするし。


個人的には、強いて言えば、アフリカンな店、アゼルバイジャンな店、チベットな店とかあったら面白いかな? と今思ったが、一度のぞきに行けばそれっきりな気がする。












ここ志都呂という場のことを思うと、すぐ近くにイオンがあって、ファミリー層やそこでノートパソコン開きたい人、だらだらと話したい人たちは、そこのフードコートに向かう率が高いんじゃないかと思うし、店がある通りは、回転すし、焼肉店、牛丼屋、ラーメン店などなどが繋がっていて、また、店ができては変わり、みたいなことも頻繁に起こっているので、選択される率も低くなっていったんじゃないかと思う。

















解体である。

















まあ、閉店の理由というのは、勝手に思っているだけなので、本当のところはわからないが、この通りの飲食店や、この通り、このあたりの地域開発のこととかは興味がある。




こちらの店の閉店が決まった頃、確か通りを挟んだ向かいでハンバーグ店だったかがオープンするという情報もあった。(感動の肉と米って店みたい)。



静岡県がなんでハンバーグ有名な地域なんだろう? と思うが、利益率が高いのかも知れないなあ? と思う。そう言っておけば、そうかそうかそれならと、と食べに行く人も多くなるかも知れないので、とも思う。










でん、でん、でん、でん、でん、みんなハッピーかい? (わかるかなあ?)と大きな飲食店などが並びつながるこの広い通りは、これからも気にかかって行くと思う。

























2026年2月16日月曜日

[夏菜子のからあげ] のり弁当ハンバーグとエビフライ弁当

 






店の前景。
向かって右になにか置いてあったらしいのだが、
それが盗まれたって張り紙がしてあった。
なにがあったんだろう?


















カメラのキタムラに行った帰りに寄っていこう

[夏菜子のからあげ] のり弁当ハンバーグとエビフライ弁当



















そうしょっちゅうカメラのキタムラ浜松・鴨江店に行くことはないのだが、行くことがあればその帰り道で「夏菜子のからあげ」で弁当を買って行こうということにした。


他にもほかほか弁当店はあるので、これは、キタムラに行ったら必ず寄るということではないが、寄っていく確率は高いと思う。


ということで、今回は、のり弁当のハンバーグのもの(500円)とエビフライ弁当(650円)を買った。


自分はキタムラのあとで、すき家に入って牛丼を食べたので、家にいる家族のために買っていった、という形になった。


なので、味はどうだったかわからないのだが、他のホカホカ弁当店のものと比較して、それほど変わらない美味しさではないかと思う。


あちこちのほかほか弁当店のを買って食べているのだが、味はどこもそんなに変わらないように思う。


量、メニュー、値段が違うという認識である。













これがのり弁のハンバーグバージョン。
たしか500円だった。













エビフライ弁当。
650円だったと思う。
ポテトサラダは、キャベツのサラダとかとも選択することができた。





















今回寄ったら、店の前の、そこに何があったのかわからないのだが、それが盗まれたということが紙に書かれて貼られていた。



ここは個人店ってことになるんじゃないかと思うが、大変だなあ、と思わざるを得なかった。



また、買いに行こう。



それにしても、メニュー豊富すぎで、掴めないなあ、ってことを前回に続いて思った。



メニューの一覧表ってないんだろうか?














店に来ないとメニューがわからない感じってのは困る感じである。


















招き猫なんだと思う、それと向こうには布袋様の置物があった。