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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年1月26日月曜日

[マックスバリュ] 白身魚フライとちくわ磯辺天のり弁

 







スタイル的には「のり弁当」ながら、
おかずが豪華っぽい。
半額で買ってきて、今回色々言うのだった。






















スーパーの「のり弁」、ほか弁の「のり弁」

[マックスバリュ] 白身魚フライとちくわ磯辺天のり弁


















このところ、のり弁続きの記事が続くのだが、今回はマックスバリュで売っていたのり弁。


半額だったので、ということはあるが、このところ「のり弁」続きで、「のり弁」に囚われているから、ということがあった。


スーパーの「のり弁」である。


しかも作られてから時間は経っていて半額で、ほかほかでなく、見栄えは良くても量で勝負はされていないのである。


スーパーの弁当のご飯の量とか少なくて、物によっては、かなり上げ底になってご飯が盛られているものもあって、そういう弁当に当たると悲しい気分になる。


この「のり弁」は上げ底ということはなかったが、ご飯の量は、最近あちこちで買っているものと比べると、ご飯の量は少ない。


ご飯が少ない代わリと言うことでもないのだろうが、おかずの種類はほか弁店のより多かった。


スーパーのお弁当というものは、どこもそうなのだ。












のり弁当ながら、おかずが多い。
おかずが多いから450円でも仕方ないのよ、
なんてママが家族に言う弁当かも知れない。
ご飯が足りなかったら、
おかずは多いんだし、ジャーのご飯足して食べてよ、
ってことになりそう。












見栄えがいい。


見栄えが悪くて、量も少ないなんてことだと商売にならないからこれでいいのだろうけれど、スーパーがほかほか弁当的な弁当を作っているということになると、それはもう、スーパーのお弁当でなくて、ほかほか弁当のお弁当になってしまうということがあるにちがいない。


具材の仕入れや値段、注文の受け方まで、ガラリと変えないことにはほかほか弁当と同じにならないだろう。


時間が経てば値引きもされるし、そこまで計算して販売しているのがスーパーの弁当なのだ。







ということで、スーパーの弁当の「のり弁当」だなあ、と思いながらいただいたのだった。




スーパーでも、もっと安く「のり弁当」を販売しているところがあると思うが、そういうものは、それに見合った内容なんだろう。






その昔、230円なんかで販売されていたほかほか弁当やらの「のり弁当」は、なんだかやたらと値上げされている現在、ノスタルジーになってしまったのだなあ、とも思う。
























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