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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2026年1月27日火曜日

[夏菜子のからあげ] のり弁当買ってきた

 





雄踏街道の北に少し上がったところの一階が店舗になっている建物にありました。
もっと西伊場の方だと思ってました。



















やっとたどり着いた

[夏菜子のからあげ] のり弁当買ってきた



















浜松鴨江のカメラのキタムラにまたしても出してあったネガの現像を受け取りに行ったあと、帰り道に、今日こそは、と「夏菜子のからあげ」というほかほか弁当店に行ってきた。


この日は、親切なマラソンランナー(自主トレ中)さんに出会うこともなく、この間行きそびれたときから家で確認を続けていた「夏菜子のからあげ」に行くことができたのだった。


どうしてこうも場所がわからなかったのか? と言うと、先入感で、こういう店は雄踏街道沿いにあるものだ、と思い込んでいたことと、グーグルマップは、ときにスマホで見ると、よくわからなくなっている、という2つのことがあったと思う。


この先週などは、グーグルマップのナビを発動しても、このあたりの土地勘がないので、どこに向かえばいいというのだろう? ということになって、親切なマラソンランナー(自主トレ中)さんに出会ったりして、余計わからなくなった、ということがあった。







しかし今回、無事にたどり着くことができてよかった。






ここだったのか、という感じだった。





そして、そのここにあったのか、と思わされるくらいなので、経営的に難しかったのかあ? と感じるお店になっていた。




今、飲食店をはじめ、個人店って感じのところは大変なのだ。




初めて行ったところだし、心のなかで、頑張ってください、くらいしか思えない。




細かいことを言ったところで、それは当人たちにしたら無責任な助言だろうし、実際のことは当人たちがよくわかっているだろう。




もっというと、頑張ってください、とも思われない人、店、ところはその程度の人、ところだろう、と思う。



そんなことも感じさせないような人、ところは寂しいものだ。













これが今回購入した「のり弁当」。
いくつか種類があった。












ご飯は、これでしっかり1人分の量があった。


















グーグルマップの口コミを見ると、数年前だろうけれど「のり弁当」が290円だったが、今回買ったら、一つ500円だった。



3つ買って帰ったのだが、それなりにおいしい「のり弁当」だった。














いたるところに張り紙が貼られている店内。










今って令和8年で、2026年でしょ。













メニューも夏菜子もたくさんの店内。














感想を書いたりできるノートもあった。
もとあった三重県からのお客さんもやってくるそうだ。
















店内は、いたるところに、賑やかに、ももいろクローバーZとお弁当メニュー、店の主張などが貼られていて、まあ、こういうのがこの店の個性なんだろうなあ、と思うしかなかった。



とにかくメニューが沢山なので、通りすがりにまた寄ろうかなあ、という気になりました。



自分としては、ももいろクローバーZのファンでもなんでもないのだが、そのファンを謳い、他の土地(三重県)からここにやってきた弁当店ということに興味はあります。













地図も付けておきます。
ニトリがわかればわかりやすい。


























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