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2019年4月23日火曜日

遠鉄百貨店『京都展』の次の週も遠鉄百貨店で京都ものを買ってきた兄


京都の食べ物が日常化してしまうと、そんなにありがたいものじゃなくなってくる気がする。
遠鉄百貨店で買うことができるらしい京都の食べもの




遠鉄百貨店で『京都展(3/13~3/19)』という企画があって、そこで兄がしこたま買ってきたので、家の冷蔵庫の中でいつまでも京都展がつづいていた、ということを以前のこのブログに書いた。

その次の週のことである。

兄はまた遠鉄百貨店に行って、京都ものを買ってきたので、これはこのブログに書いておかないと行けないだろう、ということで書いておくことにした。

どう考えても、京都のものならエブリシングおけー、オーライ、ということにはならないと思う。

また、その量が結構あるので、そんなに食べられるものでもないのである。

京都の食べ物は、さっぱりしているものが多いと思う。

そういうものが、大量で、またしても冷蔵庫のなかを占めることになったのだった。

それにしても、今回のも遠鉄百貨店で買ってきたみたいなのだが、そういう京都絡みの店が遠鉄百貨店にあるのだろうか?

わたしは、めったに遠鉄百貨店には行かない。

売っているものが、百貨店というくらいなので、高級品っぽいものが多いように感じる。

食品売場もそんなイメージである。

遠鉄ストアみたいなエリアもあるみたいだが、安さを売りにしているところではなく感じる。

もちろん、そんなところも必要だろう、と思う。

それにしても、めったに脚を踏み入れるところではないので、どんな店が入っているかもよく知らない。

そういえば、遠鉄ストアのカードの会員になっているので、メールが時々届く。

そのメールでは、遠鉄グループのことが載っているので、こういう事業もやっているんだな、とか思うくらいである。

遠鉄百貨店、うーん、行かないなあ。

なので今回写真を載せたものを遠鉄百貨店のどこで売っているのかわからないのだけれど、写真を載せて、食べ物について、少し書いておくことにします。



『京の湯葉鍋』。
こんな感じで包まれていました。


まずは、『京の湯葉鍋』巣林庵というところのものだが、この湯葉鍋は有名らしい。
これはやはり京都っぽい味なんだと思う。
細かく、鍋に入れるものを分けてパックしたものがいくつも入っていて、
そういう細やかさも京都っぽいんだろうな、と思う。
あっさりとした味。
おいしくいただきました。


また京都のものを買ってきた、と言っても、
上の『京の湯葉鍋』とこのわらび餅2種だった。
この風呂敷がいかしている。
わらび餅にこの風呂敷なのだ。
京都のものなのである。


と言っても、このわらび餅はなかなかすぐに食べきることが出来ない。
結構ボリュームがある。


重みもある。
冷蔵庫に入れておいて、ちょっとづつ食べていく。
家の中で、このわらび餅は、年3回くらい目にするのだが、
いつもなかなかすぐには食べきることができない。











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