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2020年6月23日火曜日

知久屋『若鶏となすのおろし和え弁当』



知久屋『若鶏となすのおろし和え弁当』
560円+税。

















食べやすいと言えば食べやすい知久屋のいつもの味のお弁当だった
知久屋の弁当『若鶏となすのおろし和え弁当』















例によって、兄が買ってきてくれた弁当である。

知久屋の「若鶏となすのおろし和え弁当』。

知久屋は、静岡県西部地方を中心に店舗やら展開している企業である。

この地域の人やお弁当好きの人に、このブログ記事は読まれるものだろう、と思うのだが、ブログアナリティクスでわかるこのブログを見てくれ人の地域は、海外からが多い。

日本より、アメリカをはじめとして、近頃香港なんて地名の数字も上がってきていて、自分は誰に向けてこのブログを書いてるんだろう? という気になってきている。

それでも、お弁当情報、ワタシのレビューとして、書いていくしかない。













今回も知久屋の弁当らしい味だった。

これだけで済んでしまう感が知久屋の弁当にはある。

食の素材や調味料に気を使っている知久屋の味だと言えるのだけれども、どの弁当を食べても同じ知久屋の味って感じで、自分としたら、なんか印象弱くね? みたいに思ってしまうのである。

もちろん、悪くない弁当だし、その感じは、お店で売っている弁当の及第点をクリアしていると思う。

それに、店で売っている弁当なんてこんなものさ、と言ってしまえばそうなのである。

そんな思いを頭に浮かべながら、この弁当をいただいた。

鶏の唐揚げも、油っこくなくてさっぱりした感じ。

ヘルシー感が知久屋の弁当にはあるね。

そして、ナスがあるのは、今の季節のものだから、って感じである。













もっとお弁当は食べて、このブログにそのことを書いていこう、って思ってます。














メインは若鶏となすのおろし和えってことなのだが、そんなにこのメインのおかずは主張せず、
知久屋の味として、他の豆やら胡瓜の漬物やら、
煮物などと近いところに居た感がある。
フツーっぽく、さり気なく、みたいなメインのおかず ~
言わば主張しない主役のおかず弁当だった。





















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