(adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({ google_ad_client: "ca-pub-9070715661183866", enable_page_level_ads: true }); Nobufumi Ohara / Web : 『淡路島産しらすの釜揚げしらすご飯』297円(本体価格)は感動の味だった

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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2021年9月16日木曜日

『淡路島産しらすの釜揚げしらすご飯』297円(本体価格)は感動の味だった

 


これが『淡路島産しらすの釜揚げしらすご飯』。
297円(本体価格)。
真ん中に黄身。
まさに日の丸構図な弁当だった。











激安弁当でしらすご飯にありつけるなんて

The BIG 『淡路島産しらすの釜揚げしらすご飯』









The BIGの弁当です。

『淡路島産しらすの釜揚げしらすご飯』。

これが297円で売っていたのには驚いた。

しらすご飯やしらす丼なんてものは、弁当にしたって、安くても297円(本体価格)でなんてありっこない、と思っていたからだ。

 THe BIG の店内お弁当コーナーで鋭いパンチをいきなり食らったかのような衝撃とともにカウンターで腕を伸ばしてこの弁当をかごに入れたくらいだった。







考えてみると、ご飯としらす、タレでしらすご飯はできちゃうのである。

しかし、安く出回らないというのは、つくる側が、しらすの鮮度やご飯の温度とか気にするからなんだろうか?

と思っていたのだが、やはり297円(本体価格)で提供できちゃう代物だったみたいだ。






で、安いからにはそれなりの味だろう、と箸を付ける前から割り切っていたのだが、これがイケた。

うまいのだった。

真ん中の卵の黄身の鮮度が大丈夫かなあ? とは思ったが、特に問題ない黄身のようだった。

生卵の黄身をそのままのっけたのとは、ちょっと違うのかもしれない。

そして、しらすごはん。

ご飯にも寿司のまぜごはんみたいなのについていたりする錦糸玉子の太いのみたいなのが混ざっていたが、しらすを感じるおいしいごはんだった。

感動したぞ。

297円(本体価格)ながら。




淡路島ってしらすの名産地なんだろうなあ。







パッケージをつけたままの写真が撮れてなかったので、
パッケージだけ写しておきます。
美しくない感じだけど。
『釜揚げしらす』のシールが目を引く。















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