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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2021年5月21日金曜日

ヤマザキ春のパンまつり、はじめて自分でためて貰いに行った

 

白いスマイルディッシュを持ってスマホ自撮り。










ペタペタと割引パンなど食べた点数を貯めて貼ってもらえた達成感

2021ヤマザキ春のパンまつり『白いスマイルディッシュ』











2021年、今年はヤマザキ春のパンまつりで白いお皿をもらうことにしたのだった。

こんなことを思い立つことは例年ないのだが、どういうわけだか今年は違った。

たまたまこのキャンペーン告知が始まった頃にドラッグストアでパンを買い、買った物をザックに詰め込んでいるときに、点数を貼るハガキサイズのペラペラの台紙が目に止まって、持ってきて、今年はやってみようかな、という気になったのである。

他の年だと、ああ、もう遅いからたまらないよな、とかそんなにパンって買う? とか思ってやる前からあきらめてしまうのだが、今年は、やれそうな予感がしたのだった。





やろうと思ったそのタイミングがよかった




先は長いので、遅い時間にドラッグストアで割引シールが貼られたパンをちょこちょこと買いに来て、それで点数はたまるだろう、と思えた。





点数は28点必要だったのだが、ぼちぼちとというペースでたまっていった。




それでも28点達成したのは、キャンペーン前日で、ああ、買いに行かないと終わっちゃうぞ、と思って買いに行って、やっとたまったのだった。





なかなかの達成感を感じることができた。




たまると達成感が味わえるのである。




この感じを味わえることが、長くこのキャンペーンが続いていることと結びついているんだと思う。







そして、お皿である。





どこでもらおうか? とちょっと迷ったのだが、その、よくパンを買いに行くドラッグストアにもらいにいいくことにした。

貼った点数用紙を店に出して、後日受け取りに行くのかなあ? とここのところが疑問だったのだが、レジで提出して、点数確認してもらい、もらってくることができた。

ふーん。

こういうシステムになっていたのか、という感じである。









日本語のシールが貼ってあるが、フランス製である。













お皿裏面。
made in France の文字が刻印されている。


















そこのところを拡大するとこんな感じ。












お皿は、自分としては薄っぺらでいかにも安物という感じの物でもよかったのだが、フランス製だった。

アルク・フランス社製となっていた。







楽しいイベント参加だった、という気分。

自分で時間をかけて獲得した皿なので、愛着も湧く。

よかったよかった、である。








YouTube 動画のネタにもしたのでご覧くださいませ。





















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