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2018 [ Nobufumi Ohara / Web ]で制作

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2024年3月5日火曜日

[ AdSense ] 税法上の居住者証明書の提出のお知らせに悩まされて

 








こんなのがしつこく出てくるのである。







今回、せっかく収益化審査が通ったものがこれで全部パーになるのかもなあ、
なんてことを思ってがっくりもしていた。





















落ち着いてよーく見て解決することができた
[ AdSense ] 税務情報提出問題やっと解決(多分)

























2024 2/3 にこのブログに、多分これで税法上の居住地書類提出問題が解決したんじゃなかろか? ということを書いたのだが、同じ問題はその後も続いて、どうすりゃいいのさこの私、という気分で毎日を送っていたのだった。


なんてこったいである。


税法上の居住地書類として、政府発行のものとかいうことで、免許証、マイナンバーカード、保険証、税務署に発行してもらう、ということが選択肢としてあったのだが、大方の人は、免許証かマイナンバーカードで済んでいるのである。


じゃあなんで自分は通らないんだろう?


確定申告の用紙が市から送られてきていたので、この写真を撮って送ろうかとさえ考えていたくらいだが、何でもかんでもやればいいということではないよなあ、と思い直して、しばらくほかっておくことにした。


わけがわからないので、この問題に手を付けるのは嫌になっていたのである。


しかし、やらないと、ということで、ああ、そういえば、英語での住所の表示の仕方がちがってるかもなあ? とまた何か写真を撮って送るのではなく、そこのところを直してみることにした。









ユーチューブでこの税務書類、税務情報問題の動画を見ると、名前、住所を英語でということで、住所を日本語表記から英語表記に変換してくれるサイトがあるので、そこを使えば直せる、ということで、やってみることにした。





自分が住んでいる市の表記を、 shi としたのでなく、city としていたのだった。



それで海外からの郵便物は届いていたし、AdSense 税務情報提出問題がおこるまで、それで通っていたのである。


しかし、こんな自己流では税務情報的にはNGだろう、と思い直して、『お支払いプロファイル』と『アメリカ合衆国の税務情報』のところを記入し直したのだった。











すると、アメリカ合衆国の税務情報が承認されました、とメールが来たものの、まだ税法上の居住地を証明する書類を送れ表示は消えなかったので、以前撮ったマイナンバーカードの写真を送って、あれ? これでもダメなのか? どうしよう、ともう一度お支払いプロファイルのところを確認してみたら、『お支払いプロファイル』に書き直したつもりの英語表記住所が変わってなくて、それを『アメリカ合衆国の税務情報』と同じにしたら、『対応が必要』
という送れ表記が消えてくれたのだった。






これで今度こそ解決したのではなかろか?




こんな場合困ったら、とにかくなんかやってみる、あきらめない心がけが必要だよなあ、ということだよなあ、ということを今回のことで思った。



この問題でまだ困っている人がいるかも知れませんが、自分がしたことをよーく確認して、見直してみるのが解決につながるんじゃないでしょうか?







この記事がどなたかの参考になれば幸いです。









































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